水泳・陸上
(写真:今大会は競歩日本代表最年長として臨む荒井) 20日、日本陸上競技連盟は都内ホテルで会見を開き、8月の世界選手権(イギリス・ロンドン)に出場する競歩日本代表7名を発表した。男子50kmはリオデジャネイロ五輪銅メダリ […]
(写真:「危機的状況」を打破するために改革に踏み切った日本陸連) 日本陸上競技連盟は18日、都内ホテルで会見を行い、2020年東京五輪におけるマラソン日本代表選考の方針を発表した。これまでの複数の競技会から3枠を選出する […]
17日、日本水泳競技連盟は都内のナショナルトレーニングセンターで世界選手権・競泳競技(7月、ハンガリー・ブタペスト)の日本代表を発表した。日本選手権で女子初の5冠を達成した池江璃花子(ルネサンス亀戸)、男子4冠を果たし […]
愛知・日本ガイシアリーナで行われていた「第93回日本選手権水泳競技大会」が16日、閉幕した。世界水泳選手権(7月、ハンガリー・ブタペスト)の日本代表選考会を兼ねた大会の最終日は8種目で決勝が開催された。16歳の池江璃花 […]
15日、世界水泳選手権(7月、ハンガリー・ブタペスト)の日本代表選考会を兼ねた「第93回日本選手権水泳競技大会」3日目が愛知・日本ガイシアリーナで開催された。男子200m個人メドレーは萩野公介(ブリヂストン)が1分56 […]
14日、世界水泳選手権(7月、ハンガリー・ブタペスト)の日本代表選考会を兼ねた「第93回日本選手権水泳競技大会」2日目が愛知・日本ガイシアリーナで行われた。女子400m個人メドレーは大橋悠依(東洋大学)が4分31秒42 […]
13日、世界水泳選手権(7月、ハンガリー・ブタペスト)の日本代表選考会を兼ねた「第93回日本選手権水泳競技大会」初日が愛知・日本ガイシアリーナで行われた。男子400m個人メドレーは世界選手権連覇中の瀬戸大也(ANA)が […]
(写真:鈴木<左>、鍋島らクイーンズ駅伝を制した日本郵政グループは3名が参加) 日本陸上競技連盟は19日から3日間、都内のナショナルトレーニングセンターで女子長距離合宿を実施した。リオデジャネイロ五輪代表の鈴木亜由子(日 […]
(写真:初出場3人のフレッシュな顔ぶれとなった男女マラソン代表) 20日、日本陸上競技連盟は都内のナショナルトレーニングセンターで、8月の世界選手権(イギリス・ロンドン)男女マラソン日本代表6名が集い、日本陸連強化スタッ […]
(写真:初マラソンで好走し、世界挑戦の権利を手にした安藤) 17日、日本陸上競技連盟は8月の第16回世界陸上競技選手権大会(イギリス・ロンドン)の男女マラソン日本代表6名を発表した。女子の代表は2位に入った名古屋ウィメン […]
12日、8月の世界選手権(イギリス・ロンドン)女子代表選考会を兼ねた名古屋ウィメンズマラソンがナゴヤドームを発着点に行われ、ユニス・ジェプキルイ・キルワ(バーレーン)が大会新の2時間21分17秒で大会3連覇を果たした。 […]
(写真:従来の大会記録を33秒更新した鈴木) 5日、8月の第29回ユニバーシアード競技大会(台湾・台北)日本代表選考を兼ねた第20回日本学生ハーフマラソン選手権大会が東京・陸上自衛隊立川駐屯地から国営昭和記念公園までの2 […]
(写真:約3万6000人が都庁をスタート。完走率は96% (C)東京マラソン財団) 26日、8月の世界選手権(イギリス・ロンドン)男子日本代表選考会を兼ねた「東京マラソン2017」が東京都庁前から東京駅前までの42.19 […]
(写真:目標をタイムを2時間8分に設定した服部) 24日、「東京マラソン2017」のプレスカンファレンスが都内で行われた。8月の世界選手権(イギリス・ロンドン)日本代表選考会を兼ねたエリート男子の部に出場する今井正人(ト […]
第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、神奈川・芦ノ湖から東京・大手町までの復路5区間(109.6キロ)が行われた。往路を制した青山学院大学は復路で6区からトップを守り続け、圧勝した。合計タイムは11時間 […]
2日、第93回東京箱根間往復大学駅伝競走は、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖までの往路5区間(107.5km)で行われ、青山学院大学が往路3連覇を果たした。青学大は3区でトップに立つと、5区まで先頭のまま5時間33分45 […]
1日、第61回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)が行われた。群馬県前橋市の県庁前を発着点とした7区間100キロのコースを制したのは旭化成。大会最多記録を更新する22回目の優勝を飾った。 今年のニューイ […]
2016年も残すところ、あとわずかとなりました。今年も多くの方にご愛読いただきましたこと、心より感謝申し上げます。 今年はリオデジャネイロオリンピック・パラリンピックが開催され、日本勢の活躍に沸きました。サ […]
「第92回東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)は鈴木健吾にとっても、神奈川大学にとってもほろ苦いものとなった。鈴木は2区を走り、区間14位。各校のエースの背中は遠かった。神大は総合13位で、上位10校までに与えられる […]
「走りの柔らかい子だなぁ」。宇和島東高校1年の鈴木健吾を初めて見て、神奈川大学陸上競技部のヘッドコーチを務める村松高雄はそう感じたという。当時はまだ全国区では全くなかったが、「話してみて“強くなりたい”との意欲もありまし […]
(写真:リオ五輪のリレーメンバーほか各賞の受賞者が顔を揃えた) 19日、日本陸上競技連盟(JAAF)は「JAAFアスレティック・アワード2016」を都内のホテルで開催した。年間最優秀選手賞にあたる「アスリート・オブ・ザ・ […]
「持久走は得意だった」という鈴木健吾だが、はじめから陸上競技に夢中だったかと言われるとそうでもない。きっかけも全国高等学校駅伝競走大会(全国高校駅伝)に出場したことのある父親の薦めが何よりも大きかった。 活発 […]
神奈川大学陸上競技部は「東京箱根間往復大学駅伝競走」(箱根駅伝)を2度制している名門である。だが近年は苦戦が続き、優勝争いはおろかシード権獲得が10年以上遠ざかっている。古豪復活へ――。その鍵を握るのは3年生エースで駅 […]
「スポーツの指導者から学ぶ」は、株式会社アライヴンとのタイアップコーナーです。スポーツ界の著名な指導者を招き、アライヴンの大井康之代表との対談を行い、指導論やチームマネジメント法などを伺います。 今回、登場するのは、日本 […]
二宮: 4度目のパラリンピックを終えて、直近の目標はどの大会になりますか?山田: 来年9月にメキシコで世界選手権がありますので、まずはこの大会へ向けて調整を進めていくという感じですね。 二宮: リオデジャネイロ […]