8月15日(水) (徳島4勝3敗、JAバンク徳島、268人) 愛媛マンダリンパイレーツ 6 = 101111100 勝利投手 ジェイソン(4勝4敗5S) 敗戦投手 入野(2勝1敗2S)
8月15日(水) ◇2回戦 酒田南(秋田) 2 = 000000110 【本塁打】 (酒)会田
8月14日(火) (徳島2勝2敗2分、土佐山田、250人) 高知ファイティングドッグス 4 = 201010000 勝利投手 アレックス(1勝0敗) 敗戦投手 吉木(0勝2敗) セーブ シレット(2勝1敗4S) 本塁打 (徳)山城6号満塁
8月13日(月) ◇2回戦 木更津総合(千葉) 2 = 010100000 【本塁打】 (大)笠松、田端 (木)高野
香川オリーブガイナーズから7月にオリックスへ入団したアレッサンドロ・マエストリが12日、初めて一軍登録され、同日の千葉ロッテ戦(QVCマリン)で先発登板した。香川では抑えとして活躍したマエストリだが、先発でも140キロ台後半の速球と変化球のコンビネーションで好投をみせ、7回途中、90球を投げ、4安打1失点で初勝利をあげた。アイランドリーグから入団した外国人選手では2009年に広島入りし、昨季まで通算3勝をあげたディオーニ・ソリアーノ(元徳島など)以来、2人目のNPB勝利。今季は福岡ソフトバンクの金無英(元福岡)もドラフト経由でリーグからNPB入りした選手で初めて勝利投手になっている。
8月12日(日) ◇2回戦 遊学館(石川) 0 = 000000000 【本塁打】 (光)北條
8月11日(土) (香川2勝1敗1分、レクザム、2,075人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 山野(12勝4敗) 敗戦投手 山中(4勝8敗)
8月11日(土) ◇1回戦 日大三(西東京) 1 = 000000001 【本塁打】 (日)金子
8月10日(金) (香川3勝4敗1分、レクザム、514人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 000001010 勝利投手 西村(3勝4敗1S) 敗戦投手 小林(9勝9敗)
8月10日(金) ◇1回戦 愛工大名電(愛知) 4 = 000202000 【本塁打】 (浦)宮里
8月9日(木) ◇1回戦 今治西(愛媛) 0 = 000000000 【本塁打】 (桐)松井
8月9日(木) (徳島3勝3敗、JAバンク徳島、310人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 000100000 勝利投手 山口(6勝3敗) 敗戦投手 大隈(5勝4敗) セーブ シレット(2勝1敗3S)
8月8日(水) ◇1回戦 常葉橘(静岡) 2 = 000020000
8月8日(水) (香川1勝1敗1分、高知、268人) 高知ファイティングドッグス 2 = 001000100 勝利投手 渡辺(5勝3敗) 敗戦投手 松本(1勝2敗) セーブ 酒井(3勝3敗4S)
8月7日(火) (愛媛4勝2敗1分、レクザム、668人) 香川オリーブガイナーズ 0 = 000000000 勝利投手 デイビット(9勝3敗1S) 敗戦投手 山野(11勝4敗) セーブ 河原(0勝1敗4S)
8月6日(月) (香川3勝3敗、レクザム、516人) 徳島インディゴソックス 1 = 100000000 勝利投手 大場(6勝3敗) 敗戦投手 安里(3勝5敗) セーブ 酒井(3勝3敗3S)
8月5日(日) (高知0勝6敗2分、高知、475人) 福岡ソフトバンク(3軍) 3 = 001002000 高知ファイティングドッグス 3 = 020010000 (9回引き分け)
8日、第94回全国高校野球選手権大会の組み合わせ抽選会が行なわれ、3回戦までの対戦が決定した。今春、センバツ初Vを成し遂げた大阪桐蔭(大阪)は、第6日第3試合、木更津総合(千葉)と対戦。エースの藤浪晋太郎、主砲の田端良基を軸に、昨年の興南(沖縄)に続く史上7校目の春夏連覇を目指す。また、昨夏全国制覇を果たした日大三(西東京)は第4日第2試合、聖光学院(福島)との組み合わせが決まった。昨夏、今春と2季連続で準優勝の光星学院(青森)は第5日第3試合、遊学館(石川)と、高校ナンバーワン左腕濱田達郎(3年)擁する愛工大名電(愛知)は第3日第1試合、浦添商(沖縄)と対戦する。
8月4日(土) ◇後期 (新潟4勝0敗、見附運動公園野球場、558人) 福井ミラクルエレファンツ 4 = 020002000 勝利投手 清水(1勝0敗1S) 敗戦投手 高谷(4勝5敗)
8月3日(金) (徳島1勝2敗2分、オロナミンC、628人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 徳島インディゴソックス 0 = 000000000 (9回引き分け)
8月1日(水) ◇後期 (新潟3勝0敗、福井フェニックススタジアム、385人) 福井ミラクルエレファンツ 1 = 000000001 勝利投手 阿部(9勝5敗) 敗戦投手 蛇澤(4勝5敗) 本塁打 (新)福岡3号2ラン
読売巨人軍は30日、育成選手の岸敬祐を支配下選手として契約を結んだ。背番号は「90」。岸は四国・九州アイランドリーグ(当時)の愛媛マンダリンパイレーツから2010年の育成ドラフト2位で入団した。1年目の昨季は2軍で中継ぎとして20試合に登板すると、今季は途中から先発に転向し、ここまで15試合に登板して5勝2敗、防御率2.19の成績を残していた。
7月29日(日) (愛媛4勝、越知、628人) 高知ファイティングドッグス 1 = 000001000 勝利投手 大隈(5勝3敗) 敗戦投手 野原(1勝8敗) セーブ 河原(0勝1敗3S)
7月28日(土) (香川2勝2敗1分、マドンナ、638人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 100000001 勝利投手 山野(11勝3敗) 敗戦投手 小林(9勝7敗) 本塁打 (香)国本4号2ラン、星野3号3ラン
7月27日(金) (徳島1勝1敗1分、JAバンク徳島、166人) 高知ファイティングドッグス 2 = 000000101 勝利投手 大藤(1勝2敗) 敗戦投手 山中(4勝6敗) セーブ ジェイソン(2勝4敗5S)