5月18日(日) (香川3勝2敗1分、志度、1,117人) 徳島インディゴソックス 4 = 001300000 勝利投手 篠原(2勝0敗5S) 敗戦投手 河本(2勝2敗3S)
◇5月18日 ニンジニアスタジアム 7,166人 [愛媛] 近藤貫太(75分)、浦田延尚(85分)
5月17日(土) (香川5勝2敗、志度、943人) 愛媛マンダリンパイレーツ 5 = 001031000 勝利投手 篠原(1勝0敗5S) 敗戦投手 中村(0勝2敗1S) 本塁打 (香)長安3号3ラン
5月16日(金) ◇前期 (富山4勝2敗、桃山野球場、220人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 高塩(2勝1敗) 敗戦投手 藤井(1勝2敗)
5月15日(木) (愛媛2勝3敗、レクザム、266人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 000020000 勝利投手 小林(4勝2敗) 敗戦投手 田村(3勝1敗) 本塁打 (愛)コルビー2号ソロ
ニューヨーク・ヤンキースの田中将大が15日、敵地でのニューヨーク・メッツ戦に先発し、メジャーリーグ移籍後初完投を完封勝利で飾り、無傷の6勝目をあげた。これでレギュラーシーズンは日本時代から34連勝。この日の田中は緩急をうまく使い、凡打の山を築く。無四球とコントロールも安定し、114球で相手打線をシャットアウトした。ナショナルリーグ本拠地でのインターリーグのため、打席にも立った田中は9回の第4打席でセンター前ヒットを放ち、メジャー初安打もマークしている。ヤンキースは4−0で勝利し、連敗を4で止めた。
今年4月1日、トレーニング、テニス、アウトドアの3つのラインナップで全世界同時発売された「climachill(クライマチル)」。酷暑環境下でもアスリートがパフォーマンスを最大限に発揮できるよう、「adidas史上かつてない快適性」を実現したウェアだ。今回はそのclimachillに搭載された最新テクノロジーに二宮清純が迫った。
5月14日(水) (徳島2勝1敗1分、オロナミンC、112人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 山本(2勝2敗) 敗戦投手 平良(0勝2敗)
14日現在、富山は16試合を終えて5勝11敗と、負けが込んで苦しい状況となっており、現在はさまざまなことを修正しているところです。しかし、チームの状態は徐々に良くなってきているという手応えを掴んでいます。投打ともに、選手たちに力はあります。それをどう試合に出していくかが、これからの課題です。
5月13日(火) (愛媛3勝3敗、東予、252人) 徳島インディゴソックス 2 = 100000001 勝利投手 河原(2勝1敗) 敗戦投手 宍戸(0勝1敗) セーブ 高原(0勝2敗2S)
13日、日本サッカー協会(JFA)はブラジルW杯に出場登録する日本代表選手7名(予備登録)を追加発表した。DF駒野友一(磐田)、MF細貝萌(ベルリン)など、これまでザックジャパンに召集されてきた選手が多く選出された。一方、4月の代表候補合宿に参加した19歳・FW南野拓実(C大阪)も選ばれた。JFAは前日に発表した23名と予備登録メンバーを合わせた30名のリストを13日までにFIFAに提出。23名に負傷者が出た場合、6月2日までは予備登録メンバーから代替選手を選ぶ。同3日以降は、初戦(コートジボワール戦)の24時間前までなら予備登録メンバー以外の選手を代わりに登録することも可能になる。 また、5月の国内合宿から米国合宿まで帯同する「トレーニングパートナー」2名には、坂井大将(大分U−18)、杉森考起(名古屋U−18))の高校生が選出された。
「よし、このボールで打ち取れる」。澤田圭佑は投げた瞬間、そう思った。2ストライクと追い込んで、勝負を決めにいった内角低めのストレート。自らのボールに手応えを感じていた。ところが次の瞬間、弾丸ライナーが目の前を通り過ぎていった。澤田が振り向いた時には、打球はライトスタンドへと吸い込まれていくところだった。 「すごい……」 大学野球のレベルの高さを痛感した一発だった。
12日、日本サッカー協会(JFA)は6月12日(現地時間)からブラジルで開催されるFIFAワールドカップに出場する23名の日本代表を発表した。アルベルト・ザッケローニ監督はFW本田圭佑(ACミラン)、FW香川真司(マンU)ら、発足当時からチームの軸としてプレーしてきた選手を多く選出。FW柿谷曜一朗(C大阪)、MF青山敏弘(広島)ら、いわゆる“東アジア杯組”からも6名が選ばれた。そして、FW大久保嘉人(川崎F)もメンバー入り。昨季のJ1得点王の名前が読み上げられた瞬間は、会場の報道陣からどよめきが起きた。登録メンバー30名の残り7名およびサポートメンバー2名は、明日、発表される。
◇5月12日 札幌ドーム 6,646人 [愛媛] 藤直也(20分)
5月11日(日) ◇前期 (新潟4勝1敗1分、県営野田野球場、644人) 信濃グランセローズ 1 = 100000000 勝利投手 上野(2勝2敗) 敗戦投手 杉山(1勝2敗)
5月10日(土) ◇前期 (新潟2勝0敗、、907人) オリックス 0 = 000000000 勝利投手 渡邉雄(2勝0敗) 敗戦投手 東野(0勝1敗) 本塁打 (新)野呂1号ソロ
テキサス・レンジャーズのダルビッシュ有が10日、本拠地でのボストン・レッドソックス戦に先発し、9回2死まで無安打に抑える快投をみせた。あとひとりでノーヒットノーランというところでデイビッド・オルティスにライト前ヒットを打たれ、日本人では野茂英雄以来となるメジャーリーグでの快挙達成はならなかったが、9回3分の2、126球を投げて12奪三振、2四球の内容で今季3勝目(1敗)をあげた。試合はレンジャーズが8−0で快勝した。
5月9日(金) ◇前期 (石川3勝1敗、金沢市民野球場、548人) 富山サンダーバーズ 7 = 002301100 勝利投手 ネイディング(1勝2敗) 敗戦投手 大竹(1勝2敗2S)
四国アイランドリーグplusの香川オリーブガイナーズから中日に入団した又吉克樹が8日、ナゴヤドームでの阪神戦でNPB2勝目をあげた。リーグからドラフトを経て入団した選手が2勝以上をあげたのは初めて。前日に1軍復帰した又吉は0−1と1点ビハインドの8回に登板。3者連続三振で流れを呼び込み、直後に味方が同点に追いつく。9回は1死満塁のピンチを招きながら0点に抑えると、その裏、中日が1点を奪ってサヨナラ勝ちを収め、白星を手にした。
: いよいよ、ブラジルW杯に臨む日本代表メンバー発表(12日)が目前に迫ってきました。小島さんには、注目のメンバー選考について、長期貯蔵のそば焼酎を飲みながらご意見をうかがっていきたいと思います。 : お酒を飲みながらの対談はなかなかないですね。お手柔らかにお願いします(笑)。
ボクシングのIBFダブル世界タイトルマッチが23日、大阪ボディメーカーコロシアムで行われ、フライ級では同級8位の挑戦者・井岡一翔(井岡)が、王者のアムナト・ルエンロン(タイ)に1−2の判定で敗れ、ミニマム級、ライトフライ級に続く3階級制覇はならなかった。井岡はプロ15戦目での初黒星。ミニマム級では王者の高山勝成(仲里)が、同級10位の挑戦者・小野心(ワタナベ)を3−0の判定で下し、2度目の防衛に成功した。
グラクソ・スミスクライン株式会社が運営する喘息情報ウェブサイトにて、当HP編集長・二宮清純がナビゲーターを務める対談シリーズ「二宮清純のゼンソク人間学」が好評配信中です。このシリーズでは幼い頃から喘息に悩まされてきた二宮が、病気を克服して活躍しているスポーツ選手、元選手と対談。喘息をいかに乗り越えるかというテーマで話を進める中で、この病気への理解を深め、患者さんを勇気づけることを目指しています。今回は昨年のデフリンピック、陸上男子400メートルハードルで日本人初の決勝進出(7位入賞)を果たした高田裕士選手と、喘息の専門医で琉球大学大学院感染症・呼吸器・消化器内科学(第一内科)教授の藤田次郎先生との対談を実施。その後編を公開しました!
◇5月6日 ニンジニアスタジアム 8,295人 [磐田] 山田大記(42分)
5月6日(火) (香川3勝1敗、宇和島、606人) 愛媛マンダリンパイレーツ 4 = 100000003 勝利投手 田村(2勝0敗) 敗戦投手 河原(1勝1敗) 本塁打 (愛)高田3号ソロ
ここまで香川は9勝2敗2分の首位。チーム防御率も2.01と4球団でトップの数字を残しています。開幕直後は投打がかみ合わないこともありましたが、1カ月を経て、いいかたちになってきました。ミーティングでは「バッターの弱点をどんどん攻めていこう」と話をしており、各投手が自分の持ち場でしっかり仕事をしています。