3月23日(月) ◇1回戦 国士舘(東京) 2 = 002000000000000 (延長15回)
「オッケー!!」 WBC1次ラウンドが行われた東京ドーム。ビックリして後ろを振り向くとテレビのブースで古田敦也さんが絶叫中。古田さんは中継に入っていない場面でも「さぁ、点とっていこう!」と応援していました。本当に素だったんですね〜。というわけで今回は、東京ラウンドの全試合を取材しての知られざる?舞台裏をご紹介しましょう。
クライマックス・シリーズ進出を目指した昨季、あと一歩、3位・中日に及ばなかったカープ。ブラウン改革は今季こそ花開くのか? 新球場で広島の街は盛り上がるのか? 08年12月15日、都内で『第5回東京カープ会』が開かれた。熱心なカープファン約280人と6人のパネリスト、ゲストが、愛するカープについてトークバトルを展開した。“最強赤ヘル軍団”も、今や万年Bクラスチーム。そろそろ復活の時だ! <協賛: >
★レース結果 【第12R】 【2連勝単式】 1番人気 配当金:650円 【3連勝単式】 1番人気 配当金:1,800円
3月22日(日) (瑞穂陸) −1 清水エスパルス 【得点】 [名古屋]ダヴィ(25分、89分)、吉村圭司(76分) [清水]岡崎慎司(80分)
福岡レッドワーブラーズが21日、雁の巣球場で福岡ソフトバンクホークス2軍と交流試合を行った。福岡は初回、西村悟のタイムリー3塁打で1点を先制する。しかし、その後逆転を許し、反撃ができないまま1−6で敗れた。なお、22日に同球場で予定されていたソフトバンクとの交流試合は雨天によるグランドコンディション不良のため中止となった。
3月21日(土) ◇1回戦 金光大阪 10 = 210120003001 (延長12回) 【本塁打】 (金)石井 (倉)三村
★レース結果 【第10R】 【2連勝単式】 10番人気 配当金:2,030円 【3連勝単式】 17番人気 配当金:5,050円
福岡レッドワーブラーズが20日、雁の巣球場で福岡ソフトバンクホークス2軍と交流試合を行った。福岡はソフトバンク先発の大隣憲司に対し、4回無死2、3塁のチャンスをつくるが、先取点を奪えない。直後に2点を先行されるなど、中盤に4点を失う。福岡はソフトバンク2番手のドラフト1巡目ルーキー巽真悟にも無得点に抑えられ、0−4で敗れた。
WBC東京ラウンドでの最初の日韓戦と重なったということもあり、17年目を迎えたJリーグの開幕はメディアの露出の面ではいつもより厳しかった。
19打数5安打、打率2割6分3厘。打数の少ない短期決戦では決して非難されるような数字ではない。しかし、この打率の主がイチローだとなると話は別だ。
福田政権が「官の代弁者」であることは、政権発生後7カ月の施政を見ていれば明らかである。小泉政権下での構造改革は明らかに後退し、この国は「社会主義国家」の様相を呈し始めている。
21日、第81回選抜高校野球大会が開幕する。第2期改修工事が終了したばかりの阪神甲子園球場で11日間、紫紺の優勝旗をかけた戦いが行なわれる。今大会は各校の実力が拮抗しており、例年以上に激戦が数多く見られそうだ。
新メンバーが入部し、2年ぶりのユニフォーム発注をしました。 体のサイズを選手から聞き、表にまとめ、メーカーさんに発注しました。対応して下さるのはいつものSさん。部長という肩書にも関わらずフットワークが軽く、無理なお願いをいつも何とかしてくれる信頼できる方です。 しかし今回はいままでにない大事件が起こりました。
3月17日(火) (カシマ) −0 上海申花 【得点】 [鹿島]野沢拓也(44分)、大迫勇也(80分)
愛媛マンダリンパイレーツが18日、広島カープ2軍と山口県のカープ由宇練習場で交流試合を行った。愛媛は序盤に守備のミスもあり、先発のルーキー能登原将が4点を失う。打線は4回、韓国からきたムン・サンフンのタイムリーで1点を返すが、以降はカープの投手陣に抑えられ、1−4で敗れた。
3月17日(火) (ソウル) ソウルFC 2− 【得点】 [ソウル]チョン・ジョグ(52分)、イ・サンフプ(89分) [G大阪]山崎雅人(14分)、レアンドロ(61分、74分、83分)
香川オリーブガイナーズが17日、広島カープ2軍と山口県のカープ由宇練習場で交流試合を行った。香川は初回、先発の松居伊貴が3安打で1点を失うと、2回以降も投手陣が打ち込まれ、計10失点。打線も5人のカープの投手に6安打に抑えられ、0−10と零封負けを喫した。
★レース結果 【第12R】 【2連勝単式】 3番人気 配当金:540円 【3連勝単式】 6番人気 配当金:1,860円
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3月15日(日) (東北電ス) −1 鹿島アントラーズ 【得点】 [新潟]矢野貴章(9分)、ペドロ・ジュニオール(12分) [鹿島]岩政大樹(89分)
四国・九州アイランドリーグの選抜チームが15日、徳島のアグリあなんスタジアムで阪神2軍と交流試合を行った。リーグ選抜は初回、林孝明(長崎)のタイムリーで1点を先制。しかし、4回にボークで同点に追いつかれると、大和に3ランを浴び、逆転を許す。新人を主体とした投手陣は以降、阪神打線をゼロに封じたものの、リーグ選抜打線も中盤以降、散発の3安打に抑えられ、1−4で敗れた。
徳島インディゴソックスは14日、アグリあなんスタジアムで阪神2軍と交流試合を行った。徳島は新入団の先発・大川学史(ヒタチエクスプレス)が3回3失点、2年目の佐藤学が2回6失点の内容で1−11と大敗した。打線は6安打、守備も4失策と課題の残る試合となった。
3月14日(土) (万博) −1 ジュビロ磐田 【得点】 [G大阪]遠藤保仁(35分、62分)、パク・ドンヒョク(54分)、レアンドロ(66分) [磐田]ジウシーニョ(56分)
241戦して232勝(228KO)5敗。勝率9割6分3厘。驚異的な数字である。“キックの鬼”と呼ばれた沢村忠が残したものだ。