5月10日(日) ◇第2戦 (エコパアリーナ) −79 新潟アルビレックスBB 【第1Q】26−14【第2Q】22−22【第3Q】19−15【第4Q】28−28
5月10日(日) (群馬1勝4敗1分、見附運動公園野球場、1,605人) 新潟アルビレックスBC 3 = 200000010 勝利投手 キム(1勝0敗) 敗戦投手 久保田(2勝1敗) 本塁打 (群)小西3号2ラン (新)清野2号ソロ
5月9日(土) ◇第1戦 (有明コロシアム) −83 仙台89ERS 【第1Q】17−18【第2Q】18−16【第3Q】32−23【第4Q】25−26
◇5月9日 ニンジニアスタジアム 3,373人 【得点】 [東京V] 林(67分)
2日〜10日にファイナル4進出をかけて開催されるカンファレンス セミファイナル。9、10日には新規参入ながら見事イースタン・カンファレンス首位通過を果たした浜松・東三河フェニックスと、3シーズンぶりのリーグファイナル出場を目指す4位のアルビレックスBBが対戦する。果たして、どんな戦いが繰り広げられるのか。2チームのヘッドコーチ(HC)に意気込みを訊いた。
5月6日(水) ◇第2戦 (那覇市民体育館) −59 ライジング福岡 【第1Q】16−20【第2Q】11−9【第3Q】23−16【第4Q】20−14
5月6日(水) (富山3勝1敗1分、福井県営球場、1,691人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 串田(2勝0敗) 敗戦投手 加藤(0勝2敗) セーブ 萩原(2S)
2日〜10日にファイナル4進出をかけて開催されるカンファレンス セミファイナル。9、10日にはイースタン・カンファレンス2位、2季連続でのファイナル進出を目指す東京アパッチと、昨季のカンファレンスファイナルで東京に敗れ、その雪辱を果たしたい3位の仙台89ERSが対戦する。果たして、どんな戦いが繰り広げられるのか。2チームのヘッドコーチ(HC)に意気込みを訊いた。
映画「オールド・ルーキー」の主人公ジム・モリスは2年間で、わずか15イニングしか投げていないにもかかわらず、メジャーリーグで最も偉大なピッチャーのひとりである。
5月5日(火) (新潟3勝1敗、三条機械スタジアム、2,131人) 信濃グランセローズ 1 = 000010000 勝利投手 中山(2勝2敗) 敗戦投手 高森(0勝1敗) セーブ スターツ(2S) 本塁打 (信)村上1号ソロ
ここまで徳島は4勝13敗。5位と5ゲーム差の最下位です。1勝するのがこんなに難しいと思いませんでした。開幕6連敗から抜け出した時は正直、涙が出るほどうれしかったです。
◇5月5日 平塚競技場 5,148人 【得点】 [湘南] トゥット(55分)
5月5日(水) ◇第1戦 (那覇市民体育館) −69 ライジング福岡 【第1Q】17−18【第2Q】14−10【第3Q】23−20【第4Q】22−21
5月4日(月) (群馬3勝1敗、長野オリンピックスタジアム、2,065人) 信濃グランセローズ 1 = 000000010 勝利投手 越川(2勝1敗) 敗戦投手 星野(1勝3敗)
季節はずれの豪雨が降りしきる中、レースは始まった。13番枠から好スタートから切った6番人気のドリームハッチは3番手につける。泥のかぶらない好ポジションを得て、抜群の手応えで4コーナーを回り直線を向く。ゴールまで残り200メートル。内をすくって伸びてきたのは1番人気のシーフォーアイだ。本命馬に一度交わされかけたドリームハッチは騎手の激しいアクションに応えて、シーフォーアイを差し返す。激しい叩きあいの末、ドリームハッチのハナが前に出たところがゴール。4月25日、東京競馬場第7レース。見事な勝負根性をみせたドリームハッチの鞍上にいたのは鷹野宏史。この勝利が鷹野にとって、中央競馬で4つ目の勝利となった。
5月3日(日) (新潟3勝0敗、藤岡球場、1,335人) 群馬ダイヤモンドペガサス 0 =000000000 勝利投手 久保田(2勝0敗) 敗戦投手 小暮(2勝2敗) 本塁打 (新)青木5号ソロ
5月3日(日) ◇第2戦 (守口市民体育館) 大阪エヴェッサ 64− 【第1Q】18−23【第2Q】18−26【第3Q】13−19【第4Q】15−20
2日〜10日にファイナル4進出をかけて開催されるカンファレンス セミファイナル。5、6日にはウエスタン・カンファレンス1位、昨季の最下位から一気に躍進した琉球ゴールデンキングスと、昨シーズンの雪辱を果たし初のファイナル進出を目指す同4位のライジング福岡が対戦する。果たして、どんな戦いが繰り広げられるのか。沖縄はヘッドコーチ(HC)、福岡は代表選手にそれぞれ意気込みを訊いた。
ニューヨーク・メッツでメジャーリーグ昇格を果たした高橋建が日本時間3日、フィラデルフィア・フィリーズ戦に2番手として登板。念願のメジャーデビューを果たした。3回、1死満塁でマウンドに上がった高橋は最初の打者を併殺打に打ち取り、ピンチを脱する。その後も5回まで投げきり、2回3分の2を投げて1安打無失点。左の中継ぎとして充分に役割を果たした。
「戦極 第八陣」が2日、代々木競技場第2体育館で行われ、フェザー級グランプリ2回戦4試合を含む11試合が行われた。フェザー級GPではメインで登場した日沖発(ALIVE)がロニー・牛若(イギリス/チーム・トロージャン)を三角絞めで下し、順当に勝ち上がった。そのほか、小見川道大(吉田道場)、金原正徳(パラエストラ八王子/チームZST)の日本人勢もベスト4に名乗りを上げた。またシドニー五輪柔道金メダリストの滝本誠(吉田道場)が戦極3戦目で初勝利を飾り、引退危機を乗り切った。
5月2日(土) (福井1勝2敗、三国運動公園野球場、1,129人) 石川ミリオンスターズ 0 = 000000000 勝利投手 前田(2勝1敗) 敗戦投手 山崎(2勝1敗)
◇5月2日(土) (守口市民体育館) −81 高松ファイブアローズ 【第1Q】26−18【第2Q】17−21【第3Q】24−13【第4Q】21−29
◇5月2日 ニンジニアスタジアム 3,497人 【得点】 [愛媛] 内村(1分)、赤井(83分)
2日〜10日にファイナル4進出をかけて開催されるカンファレンス セミファイナル。2、3日にはウエスタン・カンファレンス2位、4連覇を目指す大阪エヴェッサと、2シーズンぶりのファイナル進出を目指す同3位の高松ファイブアローズが対戦する。果たして、どんな戦いが繰り広げられるのか。2チームのヘッドコーチ(HC)に意気込みを訊いた。