5月8日(日) ◇パ・リーグ (西武3勝1敗、Kスタ宮城) 東北楽天 1 = 000001000 勝利投手 帆足(2勝1敗) 敗戦投手 菊地(0勝1敗) セーブ 岡本篤(2S) 本塁打 (西)中村7号ソロ (楽)中島1号ソロ
5月7日(土) (国立) −1 浦和レッズ 【得点】 [柏] 北嶋秀朗(1分、83分)、ジョルジ・ワグネル(21分) [浦和] 原口元気(90+2分)
5月6日(金) ◇パ・リーグ (ソフトバンク2勝1敗、札幌ドーム) 北海道日本ハム 1 = 000010000 勝利投手 山田(3勝1敗) 敗戦投手 宮西(0勝3敗) セーブ ファルケンボーグ(4S) 本塁打 (ソ)松田6号2ラン (日)中田3号ソロ
5月5日(木) ◇セ・リーグ (阪神3勝3敗、東京ドーム) 巨人 1 = 000100000 勝利投手 岩田(1勝3敗) 敗戦投手 沢村(1勝2敗) セーブ 藤川(1勝0敗5S) 本塁打 (阪)城島2号ソロ (巨)ラミレス6号ソロ
5月4日(水) ◇5月3日 バルセロナ、カンプノウ 【得点】 [バ] ペドロ・ロドリゲス(54分) [レ] マルセロ(64分) (※トータルスコア3−1でバルセロナが準々決勝進出)
5月3日(火) (ユアスタ) −0 アビスパ福岡 【得点】 [仙台] 赤嶺真吾(78分)
今年で7回目を迎えるいわて銀河100kmチャレンジマラソンが、6月12日(日)に開催される。北上総合運動公園を午前4時にスタートし、高低差が500m近くある道のりを駆け抜け、雫石総合運動公園にゴールするという、まさに限界に挑戦するレースだ。先の東日本大震災の影響により、東北地方でのスポーツイベントが軒並み中止となるなか、この大会は「いわてに元気を!」を合言葉に予定通り開催が決まった。現在、実行委員会では参加ランナーを受付中だ。また大会運営にあたってのスポンサー、ボランティアスタッフなども合わせて募集している。
5月1日(日) ◇セ・リーグ (中日2勝1敗、ナゴヤドーム) 広島 4 = 210000001 勝利投手 浅尾(2勝1敗) 敗戦投手 青木(0勝2敗) セーブ 岩瀬(4S) 本塁打 (中)野本1号ソロ
4月30日(土) ◇パ・リーグ (日本ハム3勝1敗、札幌ドーム) 埼玉西武 6 = 113010000 勝利投手 榊原(1勝0敗) 敗戦投手 長田(0勝1敗) セーブ 武田久(7S) 本塁打 (日)稲葉1号3ラン、大野1号ソロ
4月29日(金) (ユアスタ) −0 浦和レッズ 【得点】 [仙台] 太田吉彰(40分)
体重無差別で柔道日本一を決める全日本柔道選手権が29日、日本武道館で行われ、鈴木桂治(国士大教)が穴井隆将(天理大職)との決勝を制し、4年ぶり4度目の優勝を収めた。連覇を狙った高橋和彦(新日鉄)は3回戦で一本負け。昨年の世界選手権無差別級金メダリストの上川大樹(明大)はまさかの初戦(2回戦)敗退となった。13年連続出場の棟田康幸(警視庁)も初めて初戦(2回戦)で姿を消した。
体重無差別で柔道日本一を決める全日本柔道選手権が29日、日本武道館で行われる。今大会は8月にパリで開催される世界選手権の100キロ超級代表を決める最終選考会を兼ねており、例年以上に激戦が予想される。特に若手や、このところ結果の出ていないベテランにとっては、是が非でも好成績をおさめ、世界選手権への切符をつかみたいところだ。
当HP編集長の二宮清純がインタビュアーを務めるBS朝日の番組『勝負の瞬間(とき)』が4月30日(土)、20:00より放送されます。この番組では毎回、各競技から一流たちをお招きし、トップを極めた技術と、その思考法に迫ります。これまでのスポーツ番組とは一味違ったインタビュードキュメントです。今回は女子走幅跳で6m86cmの日本記録を持つ井村久美子選手をお招きします。
4月28日(木) ◇4月27日 マドリッド、サンチャゴ・ベルナベウ 【得点】 [バ] リオネル・メッシ(76分、87分)
4月27日(水) ◇4月26日 ゲルゼンキルヘン、ヴェルティンス・アレーナ 【得点】 [マ] ライアン・ギグス(67分)、ウェイン・ルーニー(69分)
◇セ・リーグ (ヤクルト1勝2敗、静岡) 巨人 1 = 100000000 勝利投手 石川(2勝1敗) 敗戦投手 東野(1勝1敗) 本塁打 (巨)坂本1号ソロ
苦しみながらも大学選手権2連覇を果たした帝京大学ラグビー部の2010年度のシーズンは、2月の日本選手権2回戦で東芝ブレイブルーパスに敗れて幕を閉じた。3月に始動した新チームで、森田はキャプテンという重責を担うこととなった。新たなスタートを切った森田と帝京大が目指す先は、平尾誠二らを擁した82〜84年度の同志社大学以来となる史上2校目の大学選手権3連覇だ。
転職総合サイト「DODA」では、スポーツを通してビジネスを語る連載コラム「二宮清純のビジネス×アスリート論」を好評連載中。スポーツの観点から取り上げられたエピソードをもとに、ビジネスマンとしての心得や転職活動の方法について、二宮清純が語ります。激しい競争世界で生き抜いてきたアスリートたちから学ぶことは多いはず。二宮清純がこれまでの取材で得た彼らの思考法、成功例をビジネスにあてはめて紹介します!
4月24日(日) (埼玉) −0 名古屋グランパス 【得点】 [浦和] マルシオ・リシャルデス(12分)、田中達也(25分)、原口元気(78分)
4月23日(土) (等々力) 川崎フロンターレ 1− 【得点】 [川崎] 田中裕介(37分) [仙台] 太田吉彰(73分)、鎌田次郎(87分)
震災から1カ月半。Jリーグも週末から再開し、徐々に復旧、復興への足音は高まっています。しかし、被災地ではまだ多くの皆さんが不便な生活を余儀なくされており、福島第一原発の事故による放射能汚染もまだ収束のメドが立っていません。国民の皆さんの不安を取り除き、生活を守る手立てが政治にはより一層求められています。
東日本大震災の影響で、中断を余儀なくされていたJリーグは23日、約1カ月半ぶりに再開する。延期になっていたJ1の第2節〜第6節は、すべて7月に組み込まれることとなった。各クラブは再開からシーズン終了まで、休みなくリーグを戦うことを強いられる。さらに、リーグでは東北・東京電力管内の全試合について、今後の電力事情に応じ、日程が変更される可能性を示唆している。つまり、電力事情次第では夏場にデーゲームが実施されるケースも出てくる。今シーズンを占う上でカギになるのは、過密日程との戦いだ。となれば戦力の充実している名古屋グランパス、鹿島アントラーズが中心となって優勝争いを展開するだろう。
4月22日(金) ◇セ・リーグ (ヤクルト1勝0敗、マツダスタジアム) 広島 0 = 000000000 勝利投手 山本斉(1勝0敗) 敗戦投手 今村(1勝1敗) 本塁打 (ヤ)畠山4号ソロ
1990年代以降のプロ野球で最強のキャッチャーといえば、彼を措いて他にいないだろう。東京ヤクルトで選手兼任監督も務めた古田敦也である。18年間でリーグ優勝5回、日本一4回、MVP2回、ベストナイン9回、ゴールデングラブ賞10回……。古田の活躍とヤクルトのチーム成績は比例すると言われるほど、その存在感は大きかった。今季のプロ野球は開幕から各球団でルーキーや若手投手が躍動している。数多くの投手をリードし、勝利に導いてきた経験から、若い投手がプロで成功するための条件を二宮清純が訊いた。
4月21日(木) ◇セ・リーグ (巨人2勝1敗、甲子園) 阪神 1 = 000001000 勝利投手 沢村(1勝0敗) 敗戦投手 岩田(0勝2敗) セーブ ロメロ(2S)