◇7月22日(水) (福岡2勝1敗、鳥栖、318人) 愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 000000000 勝利投手 森(7勝4敗) 敗戦投手 浦川(1勝3敗4S) セーブ 角野(0勝2敗12S)
東京シティ競馬(TCK)の呼称で知られる大井競馬場では、東京の夜を彩るトゥインクルレースが開催中です。7月19日(日)から24日(金)までの6日間の開催は「サンタアニタウィーク」と称して、TCKと友好交流提携を結んでいるアメリカ西海岸のサンタアニタ競馬場との交流を記念したイベントを開催中です。また、22日(水)には夏の名物ハンデ戦サンタアニタトロフィー(S?、1600m)が行なわれます。TCKではスローガン『走れ、ドラマ。TCK』を掲げ、競馬にまつわるドラマにスポットをあてています。TCKコメンテーターに当HP編集長・二宮清純が就任し、砂上で繰り広げられる様々な物語や競馬の持つ魅力をお伝えしています。
7月21日(火) ◇セ・リーグ (中日11勝3敗、ナゴヤドーム) 広島 4 = 000004000 勝利投手 ネルソン(1勝2敗1S) 敗戦投手 牧野(0勝2敗) セーブ 岩瀬(1勝2敗27S) 本塁打 (広)マクレーン10号3ラン (中)森野13号3ラン、ブランコ28号ソロ
7月20日(祝・月) ◇パ・リーグ (日本ハム10勝2敗、札幌ドーム) 千葉ロッテ 3 = 000000300 勝利投手 岸(10勝1敗) 敗戦投手 金子(8勝6敗) セーブ 小野寺(2勝2敗12S)
香川オリーブガイナーズから福岡ソフトバンクに入団した堂上隼人捕手が20日、初の1軍出場選手登録を果たした。今季、育成選手としてソフトバンク入りした堂上はキャンプで1軍練習に合流するなどアピールを続け、開幕前に支配下登録されていた。アイランドリーグの出身選手が1軍登録されるのは今季5人目。通算では9人目の1軍経験者となる。
「僕ら(チーム関係者)は警備してもらえるけど、危ないのは(メディアの)皆さんの方じゃないの?」 懸念されているサッカーW杯開催国・南アフリカ共和国の治安について感想を求められたサッカー日本代表・岡田武史監督のコメントだ。
◇7月20日(月) (明石2勝、三木山) 神戸9クルーズ 2 = 020000000 勝利投手 吉川(1勝1敗) 敗戦投手 末永(2勝6敗) 本塁打 (明)米田1号ソロ
7月19日(日) (広島ビ) −1 ジェフユナイテッド千葉 【得点】 [広島]佐藤寿人(46分)、ストヤノフ(48分)、李漢宰(89分)、青山敏弘(89分) [千葉]工藤浩平(89分)
◇7月19日(日) (福岡2勝、土佐山田、368人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 徳永(6勝5敗) 敗戦投手 吉川(5勝5敗) セーブ 中田(1S) 本塁打 (福)陽1号2ラン
◇7月19日(日) (紀州1勝、熊野) 大阪ゴールドビリケーンズ 4 = 000002101 勝利投手 蛇澤(6勝3敗) 敗戦投手 土肥(6勝3敗)
7月18日(土) ◇パ・リーグ (ソフトバンク6勝5敗、千葉マリン) 千葉ロッテ 6 = 000000051 勝利投手 ファルケンボーグ(5勝0敗1S) 敗戦投手 伊藤(2勝4敗) セーブ 馬原(3勝1敗17S) 本塁打 (ソ)小久保9号ソロ、松中15号ソロ (ロ)大松11号2ラン、里崎6号ソロ
◇7月18日(土) (徳島1勝1敗、アグリあなん、616人) 長崎セインツ 1 = 000000100 勝利投手 ゲレロ(1勝0敗) 敗戦投手 本田(0勝1敗) セーブ 竹原(2勝1敗5S)
◇7月18日(土) (大阪1勝、神戸総合運動公園サブ) 神戸9クルーズ 0 = 000000000 勝利投手 岸(7勝4敗1S) 敗戦投手 大島(5勝4敗) 本塁打 (大)山門1号ソロ
当HP編集長の二宮清純がインタビュアーを務めるBS朝日の番組『勝負の瞬間(とき)』が19日(日)、22:00より放送されます。この番組では毎回、各スポーツから一流たちをお招きし、トップを極めたテクニックと、その思考法に迫ります。これまでのスポーツ番組とは一味違ったインタビュードキュメントです。今回はサッカー日本代表のキャプテン、横浜F・マリノスの中澤佑二選手をお招きします。
18、19の両日、幕張メッセで「第1回体操JAPAN CUP 2009」が行なわれる。大会には北京オリンピック金メダリスト4名を含む48名が出場、参加国は7カ国に及ぶ。3年後のロンドンオリンピックを見据えた、世界トップクラスの強豪選手たちが顔を揃える。日本のエース格は北京オリンピック男子個人総合銀メダリスト内村航平(日体大)と、女子の鶴見虹子(朝日生命体操ク)だ。2人を中心に男女ともに好成績が期待される。初日の18日は国別団体、2日目の19日は個人総合が行なわれ、ハイレベルな激戦が繰り広げられる。
7月17日(金) ◇パ・リーグ (ロッテ5勝5敗、千葉マリン) 福岡ソフトバンク 3 = 102000000 勝利投手 小林宏(2勝7敗) 敗戦投手 ジャマーノ(4勝1敗) 本塁打 (ロ)バーナム3号2ラン
福岡ソフトバンクの金無英(元福岡)が、17日の千葉ロッテ戦(千葉マリン)でNPB初登板を果たした。3−6と3点ビハインドの8回、3番手でマウンドへ上がった金は、緊張からか先頭のバーナム・ジュニアにストレートの四球を与えてしまう。西岡剛から空振り三振を奪うなど2死までこぎつけたものの、続く今江敏晃にライトへタイムリー2塁打を浴びて1失点。ファームで無失点投球を続けて1軍昇格を果たしたルーキー右腕にとっては、ほろ苦いデビューとなった。
1971年10月31日、東京・日大講堂。輪島にとっては一世一代の大勝負の舞台だ。 立ち上がり、ボッシはテクニシャンらしく、距離をとって慎重に輪島を攻めた。リーチの差はいかんともしがたかった。
晴れ渡った日、新幹線や飛行機の窓から眺める富士山は息をのむほど美しい。その富士山がゴミやし尿対策の遅れなどを理由に「世界自然遺産」への登録申請が見送られたと聞いた時には驚いた。
当HP編集長の二宮清純がインタビュアーを務めるBS朝日の番組「勝負の瞬間(とき)」で6月28日に放送された東北楽天・野村克也監督編が、好評につき再放送が決まりました。19日(日)、13:00より放送です。この番組では毎回、各スポーツの一流たちをお招きし、トップを極めたテクニックと、その思考法に迫ります。今までのスポーツ番組とは一味違ったインタビュードキュメントです。
7月16日(木) ◇パ・リーグ (日本ハム5勝6敗、ヤフードーム) 福岡ソフトバンク 2 = 000010010 勝利投手 菊池(2勝1敗) 敗戦投手 杉内(9勝2敗) セーブ 武田久(1勝0敗17S)
7月5日、後期の公式大会2大会分の抽選を兼ねた協会の総会へ出席しました。 目標としていた大会は終わってしまいましたが、まだ公式戦は3大会残されています。
福岡レッドワーブラーズから福岡ソフトバンクに入団した金無英投手が16日、初の1軍出場選手登録を果たした。今季、ドラフト6位でソフトバンク入りした金はキャンプ途中で1軍の練習に合流。オープン戦の初戦で“初勝利”をあげる好調な滑り出しだったが、肩の違和感を訴えて戦列を外れ、出遅れていた。アイランドリーグの出身選手が1軍登録されるのは今季4人目。通算では8人目の1軍経験者となる。
7月15日(水) ◇パ・リーグ (オリックス9勝2敗、京セラドーム) 千葉ロッテ 2 = 100100000 勝利投手 小松(1勝5敗) 敗戦投手 伊藤(2勝3敗)
福岡レッドワーブラーズが14日、雁の巣球場でソフトバンク2軍と交流試合を行い、4−3で接戦を制した。福岡はテスト生2名が参加し、先発出場。1点を追う6回に同点に追いつくと、7回に2点をあげて勝ち越しに成功。投手陣が4回以降、ソフトバンクの反撃を1点に抑えて逃げ切った。ソフトバンクからは西山道隆(元愛媛)が3番手として登板した。