◇4月17日(金) (長崎2勝1敗、鳥栖、363人) 福岡レッドワーブラーズ 2 = 010001000 勝利投手 松田(2勝0敗) 敗戦投手 渡邊(1勝2敗) セーブ 上村(2S) 本塁打 (長)駒井1号ソロ
4月17日(金) ◇パ・リーグ (ロッテ1勝0敗、千葉マリン) 福岡ソフトバンク 1 = 00000001000 (延長11回) 勝利投手 荻野(1勝0敗) 敗戦投手 摂津(0勝1敗)
◇4月17日(金) (神戸3勝1敗、わかさスタジアム) 大阪ゴールドビリケーンズ 2 = 000000101 勝利投手 西川(3勝0敗) 敗戦投手 岸(1勝1敗) セーブ 小園(2S)
参入1年目は38勝97敗1分と散々だった楽天が、4年目の今季は17勝14敗(2008年4月30日現在)と大健闘している。とりわけ本拠地のKスタ宮城では13勝1敗と圧倒的な強さを誇っている。地元の熱い声援が生み出したひとつの現象とみていいだろう。
4月11日(土)から、クラブリーグが始まりました。 埼玉県野球協会の主催で行われるこの大会は、4月から8月にかけて、埼玉県内のクラブチーム11チームが、6チームと5チームの2つのブロックに分かれてリーグ戦を行い、各ブロックの1位同士で決勝戦を行います。優勝したチームが関東連盟主催の関東クラブ選手権に出場できる、関東クラブ選手権予選も兼ねた大会です。
4月15日(水) ◇4月15日 ポルト・ドラゴンスタジアム 【得点】 [マ] クリスティアーノ・ロナウド(6分) (※トータルスコア2−3でマンチェスター・ユナイテッドがベスト4進出)
携帯公式サイト「二宮清純.com」では二宮清純のコラムや過去の傑作はもちろん、メディアへの出演情報、ここでしか聴けない話を二宮清純が電話で語るコーナー、多彩なジャンルのライターの「ここでしか読めない」コラムが満載! ここで、編集部イチオシのコーナーの一部をご紹介します!
4月15日(水) ◇4月14日 ロンドン・スタンフォードブリッジ 【得点】 [チ] ディディエ・ドログバ(51分)、アレックス(57分)、フランク・ランパード(76分、89分) [リ] ファビオ・アウレリオ(19分)、シャビ・アロンソ(28分)、ルーカス・レイバ(81分)、ディルク・カイト(83分) (※トータルスコア7−5でチェルシーがベスト4進出)
昨年、北京五輪で悲願の金メダルに輝き、一躍人気スポーツとなった女子ソフトボール。しかし、2012年のロンドン五輪では正式種目から外されることが決定している。オリンピックはソフトボーラーたちの最大の目標であり、その夢舞台の存在こそが競技の発展を下支えしてきたといっても過言ではない。北京五輪以降、日本ソフトボール協会では五輪復帰を目指し、さまざまな取り組みを行なっている。国内リーグの開幕戦もその一環だった。昨季までは全国の各会場で行なわれていたが、今季は2日間にわたって全カードを西武ドームで開催。試合の合間に行われたイベントでは観客全員で「Back Softball!」と叫ぶなど、会場全体が五輪復帰への熱気に包まれていた。
4月14日(火) ◇パ・リーグ (楽天1勝0敗、千葉マリン) 千葉ロッテ 1 = 000000010 勝利投手 田中(2勝0敗) 敗戦投手 渡辺俊(0勝1敗)
13日、車いすテニスプレーヤーの国枝慎吾選手が都内で会見を開き、日本人としては初めてとなるプロ転向の意思を固めたことを発表した。2007年にはシングルスで全豪、ジャパンオープン(09年より全仏オープン)、全英、全米と4大大会を制し、史上初となる年間グランドスラムを達成し、一躍その名を世界に知らしめた国枝。昨年の北京パラリンピックではシングルスは無敗で金メダル、ダブルスでは銅メダルを獲得した。
米男子ゴルフの祭典「マスターズ」は日本時間13日、最終日を迎え、6位タイでスタートした片山晋呉は5バーディー、1ボギーの内容でスコアを4つ伸ばし、通算10アンダーの4位に入った。日本勢では2001年に伊沢利光が4位になって以来、史上最高タイの成績。初出場の今田竜二も4バーディー、1ボギーで通算2アンダーとして20位タイに順位を上げた。注目の優勝争いは12アンダーでアンヘル・カブレラ(アルゼンチン)とケニー・ペリー、チャド・キャンベル(ともに米国)の3者が並び、プレーオフへ。1、2ホール目をパーでまとめたカブレラが南米勢として初優勝をおさめた。
マイナー競技であるハンドボールに降って湧いたように、注目が集まったのは一昨年の暮れだ。2007年9月に行なわれた北京五輪アジア地区予選の判定が不可解だったとしてIHF(国際ハンドボール連盟)がAHF(アジアハンドボール連盟)に試合のやり直しを命じたのである。
◇4月12日(日) (長崎3勝、アグリあなん、450人) 徳島インディゴソックス 1 = 001000000 勝利投手 藤岡(1勝1敗) 敗戦投手 平野(0勝1敗)
4月12日(日) (味スタ) FC東京 1− 【得点】 [F東京]赤嶺真吾(40分) [鹿島]マルキーニョス(1分)、大迫勇也(15分)
◇4月12日(日) (紀州1勝1敗、明石公園) 明石レッドソルジャーズ 0 = 000000000 勝利投手 宇高(1勝1敗) 敗戦投手 福泉(0勝1敗)
米男子ゴルフの祭典「マスターズ」は日本時間12日、3日目を迎え、6位タイでスタートした片山晋呉は後半に3連続バーディーを奪うなどスコアを2つ伸ばし、通算6アンダーで首位と5打差の6位タイでホールアウトした。今田竜二は通算1オーバーのスコアをキープし、37位タイに浮上。首位は11アンダーでアンヘル・カブレラ(アルゼンチン)とケニー・ペリー(米国)が並んでいる。タイガー・ウッズは通算4アンダーの10タイ。首位との7打差は縮まらず、残り1日での逆転優勝には厳しい状況となった。
◇4月11日(土) (愛媛1勝2敗、サーパス、1,114人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 000000002 勝利投手 近平(1勝1敗) 敗戦投手 高尾(1勝1敗) セーブ 能登原(1S)
4月11日(土) ◇セ・リーグ (巨人2勝0敗、東京ドーム) 阪神 1 = 000000100 勝利投手 東野(1勝0敗) 敗戦投手 能見(0勝2敗) セーブ クルーン(2S)
◇4月11日(土) (紀州1勝1敗、御坊) 大阪ゴールドビリケーンズ 1 = 000000100 勝利投手 蛇澤(1勝0敗) 敗戦投手 横川(0勝1敗) 本塁打 (紀)嶋田1号ソロ
米男子ゴルフの祭典「マスターズ」は日本時間11日、2日目を迎え、17歳6カ月と史上2番目の若さで初出場を果たした石川遼は、連続ダブルボキーを叩くなど終盤に崩れ、通算6オーバー。73位タイに終わり、予選通過はならなかった。初日、4位タイにつけた片山晋呉はスコアを1つ落としたものの、通算4アンダーで6位タイと好位置をキープした。今田竜二は通算1オーバーで42位タイに順位を上げ、決勝ラウンド進出を決めた。首位は9アンダーでチャド・キャンベルとケニー・ベリー(ともに米国)が並んでいる。
◇4月10日(金) (香川2勝、サーパス、523人) 愛媛マンダリンパイレーツ 7 = 400002001 勝利投手 上野(1勝0敗) 敗戦投手 高木(0勝1敗) 本塁打 (香)智勝1号ソロ、荒木1号2ラン
◇セ・リーグ (横浜1勝0敗、横浜) 東京ヤクルト 1 = 000010000 勝利投手 三浦(1勝1敗) 敗戦投手 由規(1勝1敗) 本塁打 (横)金城1号ソロ
オリンピック、世界選手権を通じて、陸上のトラック競技で日本人男子で初めて表彰台に上がった男――それが「サムライ・ハードラー」こと為末大である。
ずっと以前から気になっていたことがある。サッカー日本代表やJクラブの非公開練習だ。今ではファンや報道陣をシャットアウトするのが当たり前のようになっている。 こうした現状に苦言を呈したのがJリーグの鬼武健二チェアマンだ。 「サービス精神がない」と話し、各クラブの代表者に非公開練習を極力避けるように指示した。