8月25日(木) (香川3勝0敗2分、レグザム、694人) 三重スリーアローズ 1 = 100000000 勝利投手 高尾(14勝4敗) 敗戦投手 野口(1勝2敗) セーブ 冨田(3勝2敗6S) 本塁打 (三)美濃1号ソロ (香)中村8号ソロ
メジャーリーグではミート力、パワー、スピード、守備、スローイングの5つを兼ね備えた選手を5ツールプレーヤーと評する。日本において、この資格を有している内野手として真っ先に名前が浮かぶのが埼玉西武の中島裕之だろう。打ってよし、守ってよし、走ってよし。なかでも、そのバッティング技術は同じプロ選手でさえ舌を巻くほど高いものがある。今回、その天才的な打撃の一端に触れるべく、二宮清純が本人を直撃した。
四国アイランドリーグPlusの三重スリーアローズは23日、津球場で阪神2軍と交流試合を行った。初回に1点を先制された三重は5回、満塁のチャンスで前田敬文が2点タイムリーを放って逆転。さらに6回には4番・金城雅也の2ランで突き放し、5−2で勝利した。
缶コーヒーブランド「ジョージア」は、2011シーズンもプロ野球12球団と提携、さらにNPBパートナー契約を締結し、“選べ、チームのためのベストプレー”をコンセプトに「ジョージア魂」賞の表彰を実施しています。このたび第7回の「ジョージア魂」賞が決定しました。今回は巨人・阿部慎之助捕手が7月20日(対中日戦)にみせた執念のサヨナラヒットへ賞が贈られます。
8月22日(月) (愛媛2勝6敗、雁の巣) 愛媛マンダリンパイレーツ 3 = 01000002 (8回表終了日没コールド) 勝利投手 甲藤 敗戦投手 入野 本塁打 (ソ)バイエスソロ
8月21日(日) (香川5勝、室戸、219人) 高知ファイティングドッグス 4 = 000022000 勝利投手 酒井(2勝2敗) 敗戦投手 山崎(8勝7敗) 本塁打 (香)中村7号満塁
8月20日(土) (香川4勝、安芸、195人) 高知ファイティングドッグス 3 = 002100000 勝利投手 山中(3勝1敗) 敗戦投手 野原(4勝6敗) 本塁打 (香)島袋4号2ラン、5号2ラン、6号ソロ、リ9号2ラン
8月20日(土) ◇決勝 光星学院(青森) 0 = 000000000 【本塁打】 高山、鈴木
8月19日(金) (香川2勝2敗、レクザム、633人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 000001000 勝利投手 高尾(13勝4敗) 敗戦投手 古舘(10勝3敗) セーブ 冨田(3勝2敗5S) 本塁打 (香)リ8号2ラン
8月19日(金) ◇準決勝 作新学院(栃木) 0 = 000000000 【本塁打】 (光)川上
8月18日(木) ◇準々決勝 智弁学園(奈良) 6 = 301011000
人生には転機がある。村田の野球人生を変えた人物がいる。ボストン・レッドソックスの松坂大輔だ。 東福岡高のエースだった村田が初めて甲子園に出場したのは1998年のセンバツだ。3回戦で松坂を擁する横浜高と対戦した。 ともに投打の中心。対抗心を持つなという方が無理な話だ。 だが、結果は。 「3対0の完封負け。僕らは松坂から2本しかヒットを打てませんでした」
8月17日(水) ◇準々決勝 如水館(広島) 3 = 000110001
8月17日(水) (ソフトバンク5勝1敗、雁の巣) 高知ファイティングドッグス 5 = 003011000 勝利投手 怜王 敗戦投手 吉木 本塁打 (高)飯田ソロ
昨オフ、同じチームメイトの内川聖一が優勝を求めて新天地へと移った一方、迷いに迷った末に5年連続Bクラスと低迷しているチームへの残留を決めた男がいる。横浜の主砲、村田修一だ。今や日本を代表する右のスラッガーである村田が、なぜ横浜に残ることを決めたのか。二宮清純がその真相に迫った。
8月16日(火) ◇3回戦 能代商(秋田) 2 = 100000000001 (延長12回)
8月15日(月) ◇3回戦 徳島商 5 = 032000000 【本塁打】 (光)和田
8月14日(日) (高知3勝4敗、四万十、297人) 徳島インディゴソックス 9 = 000511020 勝利投手 丸野(3勝1敗) 敗戦投手 バレンティン(2勝2敗2S) セーブ 吉川(2勝9敗1S)
8月14日(日) ◇2回戦 英明(香川) 0 = 000000000
8月13日(土) ◇2回戦 帝京(東東京) 3 = 002010000 【本塁打】 (八)遠藤 (帝)松本
8月13日(土) (徳島4勝2敗、大方、425人) 高知ファイティングドッグス 2 = 010100000 勝利投手 石田(8勝1敗) 敗戦投手 吉川(2勝9敗) セーブ 富永(14S) 本塁打 (高)スモサ2号ソロ、3号ソロ
野球は審判の存在なくしては成立しないスポーツである。つまり、野球の歴史は、そのまま審判の歴史と言い換えることもできる。元セ・リーグ審判部長の富沢宏哉は、1955年にプロの審判に採用されて以降、45年間で3776試合を裁いた。その中には1959年の天覧試合や、77年に王貞治がメジャーリーグ記録を上回る756号本塁打を放った試合など球史に残る一戦も含まれている。日本シリーズやオールスターゲームの大舞台も数多く経験した富沢が考える“いい審判”の条件とは何か、二宮清純が訊ねた。
8月12日(金) (高知2勝3敗、土佐山田、323人) 徳島インディゴソックス 5 = 020000021 勝利投手 野原(4勝5敗) 敗戦投手 河野(1勝5敗) セーブ 吉木(0勝1敗1S)
8月12日(金) ◇2回戦 聖光学院(福島) 2 = 000100010
8月11日(木) (徳島2勝2敗1分、レクザム、2,821人) 香川オリーブガイナーズ 4 = 010102000 勝利投手 シモン(2勝0敗) 敗戦投手 高尾(12勝4敗) セーブ 富永(13S) 本塁打 (徳)山村2号2ラン、中川1号2ラン、大谷龍9号ソロ