9月22日(火) ◇セ・リーグ (巨人14勝6敗、東京ドーム) 中日 0 = 000000000 勝利投手 ゴンザレス(14勝1敗) 敗戦投手 チェン(8勝4敗) セーブ 山口(9勝1敗4S) 本塁打 (巨)亀井24号2ラン
◇9月22日(火) (福岡6勝2敗、北九州、583人) 徳島インディゴソックス 1 = 010000000 勝利投手 森(14勝7敗) 敗戦投手 光安(5勝7敗) セーブ 角野(0勝3敗18S)
◇9月22日(火) (大阪8勝2敗1分、スカイマーク) 神戸9クルーズ 0 = 000000000 勝利投手 酒井(2勝0敗) 敗戦投手 吉田(0勝2敗) 本塁打 (大)長谷川1号3ラン
前期に続き、後期も首位を走っています。優勝はもう目前です。混戦の末、最終戦で優勝を決めた前期と比べると、シーズン当初から目指していたスピード野球ができるようになってきました。優勝したことで、選手たちには「やればできる」という裏付けができ、プライドを持ってプレーしています。
誰が名付けたかはわかりませんが、今回のシルバーウィーク、いかがお過ごしでしょうか? 連休中の天気予報は全国的におおむね良好。スポーツの秋ということで、試合やイベントも連日、盛りだくさんです。当サイトでは皆様の日頃のご愛読に感謝し、各スポーツの直筆サイングッズを集めました。今回、一気に大放出してプレゼント致します!
9月21日(月) ◇パ・リーグ (楽天16勝3敗、Kスタ宮城) オリックス 2 = 020000000 勝利投手 岩隈(13勝6敗) 敗戦投手 山本(9勝6敗)
◇9月21日(月) (大阪6勝4敗、住之江) 明石レッドソルジャーズ 5 = 001200101 勝利投手 遠上(2勝0敗17S) 敗戦投手 山下(3勝2敗1S)
◇9月21日(月) (香川3勝4敗1分、サーパス、2,660人) 徳島インディゴソックス 1 = 000000100 勝利投手 上野(4勝5敗2S) 敗戦投手 大川(2勝10敗)
9月20日(日) ◇セ・リーグ (巨人17勝4敗1分、神宮) 東京ヤクルト 2 = 000002000 勝利投手 高橋尚(8勝6敗) 敗戦投手 由規(5勝9敗) セーブ クルーン(1勝3敗25S) 本塁打 (巨)小笠原30号ソロ、坂本18号ソロ
四国・九州アイランドリーグは20日、首位の長崎セインツが2位の香川オリーブガイナーズを直接対決で下し、成績を21勝11敗6分として後期優勝を決めた。高知は2006年前期以来、7期ぶりのリーグ制覇。定岡智秋監督にとっては就任2年目で初めての優勝となった。高知はリーグ初年度(05年)以来の年間王者を目指し、9月26日からのリーグチャンピオンシップ(5試合制)で前期優勝の長崎セインツと対戦する。敗れた香川は今季、無冠に終わり、4年連続年間優勝の夢を断たれた。
◇9月20日(日) (大阪7勝2敗1分、舞洲) 神戸9クルーズ 2 = 010010000 勝利投手 洪(10勝9敗) 敗戦投手 西崎(3勝8敗) セーブ 遠上(1勝0敗17S)
欧州各国のサッカーリーグで09−10シーズンが開幕した。おそらく日本のサッカーファンが最も注目しているひとりがオランダ1部リーグ・エールディビジのVVVフェンロに所属している本田圭佑だろう。
四国・九州アイランドリーグは19日、首位の高知ファイティングドッグスが勝ち、2位・香川オリーブガイナーズとの1.5差をキープした。両チームの残り試合はともに3。20日に高知で行われる直接対決で高知が勝てば、2試合を残して2006年前期以来の優勝が決定する。引き分けの場合はマジック1が点灯する。
9月19日(土) ◇パ・リーグ (ソフトバンク12勝9敗2分、西武ドーム) 埼玉西武 1 = 001000000 勝利投手 ホールトン(11勝7敗) 敗戦投手 岸(12勝4敗) 本塁打 (ソ)オーティズ18号ソロ、多村17号2ラン (西)後藤5号ソロ
◇9月19日(土) (大阪6勝2敗1分、花園) 神戸9クルーズ 2 = 000100010 勝利投手 岸(10勝7敗1S) 敗戦投手 末永(4勝10敗) 本塁打 (神)金谷1号ソロ
南アフリカW杯開幕まであと9カ月。アフリカ大陸で初めて行なわれるサッカーの祭典が、もう間もなくやってくる。各大陸で激しい予選が繰り広げられてきたが、開催国の南アフリカを含め、すでに11の代表が本大会進出を決めた。各チームのプロフィールを紹介し、一足はやく大会の見どころを探ってみたい。
◇9月18日(金) (高知5勝1敗2分、坊っちゃん、2,872人) 愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 000000000 勝利投手 山隈(3勝1敗1S) 敗戦投手 浦川(4勝7敗5S) セーブ 吉川(13勝5敗1S) 本塁打 (高)中村9号2ラン
9月18日(金) ◇セ・リーグ (広島10勝11敗、甲子園) 阪神 4 = 020002000 勝利投手 今井(1勝2敗) 敗戦投手 能見(10勝9敗) セーブ 永川(2勝6敗32S) 本塁打 (阪)金本19号ソロ、関本2号2ラン
◇9月18日(金) (明石6勝2敗1分、明石) 神戸9クルーズ 4 = 400000000 明石レッドソルジャーズ 4 = 030000010 (9回引き分け)
ボクシングのWBC世界バンタム級王者・長谷川穂積は日本人チャンピオンとしては歴代でも五指に入る名王者である。
昨年、世間をにぎわせた「朝青龍騒動」について、感想を求められると、私は次のように答えた。――日本相撲協会は公益法人である。巡業は大切な公益事業のひとつである。理由はどうあれ、公人である横綱が公務をサボったことは許されない。ただ相撲協会が課した罰則はあまりにも重過ぎる。朝青龍は法を犯したわけではない。“軟禁生活”を強いた結果、病状が悪化すれば人権侵害と受け取られかねない。
日本野球に新たなリーグが誕生しようとしている。この8月、女子プロ野球リーグの創設が発表された。最初は関西の2球団でスタートし、来春の開幕を目指す。公式戦は年間で30〜40試合を開催する予定だ。このリーグのスーパーバイザーを務めるのが、三沢高時代、夏の甲子園決勝で延長18回の熱投を演じ、ファンを沸かせた元近鉄の太田幸司氏である。リーグの顔として奔走する太田氏に、その展望を訊いてみた。
9月17日(木) ◇セ・リーグ (中日16勝8敗、マツダスタジアム) 広島 1 = 100000000 勝利投手 吉見(15勝6敗) 敗戦投手 斉藤(9勝10敗) セーブ 浅尾(7勝9敗3S)
◇9月17日(木) (明石4勝4敗、紀三井寺) 紀州レンジャーズ 0 = 000000000 勝利投手 真宏(1勝2敗) 敗戦投手 宇高(7勝9敗1S) 本塁打 (明)川咲4号ソロ
9月12〜13日、さいたま市長杯秋季大会の埼玉県予選がありました。 キャプテン交代後初の公式戦。新たな気持ちで臨む大会でもありました。 1回戦は9対1で7回コールド勝ちをしました。関東大会への代表決定戦となる2回戦は先日のクラブリーグ代表決定戦で20対1の大敗を喫した所沢との試合でした。ひさしぶりにどうしても勝ちたい、と思う試合でした。