19日、Jリーグは2014年7月度の各アワードを発表した。J1ベストゴールにはガンバ大阪のMF倉田秋が第15節ヴァンフォーレ甲府戦で決めたゴールが選出された。月間MVPはJ1が浦和レッズのGK西川周作(2度目)、J2はファジアーノ岡山のMF上田康太(初)が受賞した。月間ベストゴールはファン・サポーターによる一般投票と、スポーツ・サッカーメディア関係者からの推薦によりノミネートものより選考委員会が最優秀ゴールを決定。月間MVPは各月のリーグ戦(J1、J2)において最も活躍した選手を、サッカー専門メディアとリーグ選考委員会が選考する。
8月19日(火) ◇2回戦 東海大四(南北海道) 0 = 0000000000(延長10回)
8月15日(金) ◇パ・リーグ (ソフトバンク11勝5敗、京セラドーム) 埼玉西武 5 = 031010000 勝利投手 森(4勝1敗) 敗戦投手 牧田(5勝8) セーブ サファテ(5勝1敗32S)
8月18日(月) ◇2回戦 利府(宮城) 0 = 000000000
8月17日(日) ◇セ・リーグ (阪神12勝4敗、横浜) 横浜DeNA 2 = 000002000 勝利投手 岩貞(1勝1敗) 敗戦投手 高崎(1勝1敗) セーブ 呉昇桓(1勝2敗30S) 本塁打 (阪)上本7号ソロ、鳥谷8号ソロ、梅野7号ソロ (D)ブランコ10号ソロ、バルディリス13号ソロ
8月17日(日) ◇2回戦 関西(岡山) 1 = 000000001
8月16日(土) (万博) ガンバ大阪 0― 【得点】 [名古屋] レアンドロ・ドミンゲス(78分)
8月16日(土) ◇2回戦 東海大相模(神奈川) 3 = 200000001 【本塁打】(盛)遠藤
8月15日(金) ◇パ・リーグ (オリックス8勝7敗、京セラドーム) 福岡ソフトバンク 1 = 000001000 勝利投手 金子千(10勝4敗) 敗戦投手 摂津(8勝5敗) 本塁打 (オ)駿太3号ソロ
8月15日(金) ◇1回戦 智弁学園(奈良) 4 = 002001001 【本塁打】(智)広岡 (明)田中
8月14日(木) ◇セ・リーグ (巨人8勝10敗、東京ドーム) 阪神 1 = 010000000 勝利投手 セドン(4勝3敗) 敗戦投手 藤浪(8勝5敗) セーブ マシソン(4勝3敗21S) 本塁打 (阪)ゴメス19号ソロ
8月14日(木) ◇1回戦 東海大甲府(山梨) 1 = 000010000 【本塁打】(佐)竹内
8月13日(水) ◇パ・リーグ (楽天6勝10敗、ヤフオクドーム) 福岡ソフトバンク 4 = 000000220 勝利投手 松井裕(2勝5敗) 敗戦投手 飯田(1勝3敗) セーブ ファルケンボーグ(1勝3敗12S)
8月13日(水) ◇1回戦 佐賀北 2 = 000002000
8月12日(火) ◇パ・リーグ (ソフトバンク10勝5敗、熊本) 東北楽天 1 = 000100000 勝利投手 スタンリッジ(10勝4敗) 敗戦投手 辛島(7勝10敗) セーブ サファテ(4勝1敗30S)
8月12日(火) ◇1回戦 静岡 4 = 210000100
「シャー!」「ナイッショー!」と体育館にこだまする声。言葉の主は、日本ユニシス実業団バドミントン部男子チームの早川賢一だ。「楽しくワイワイやりたい」と、練習中でも明るく大きな声を響かせる早川は、コートでひと際目立つムードメーカーである。今年5月にインド・ニューデリーで行われた国・地域別対抗団体戦の男子トマス杯では、日本代表のキャプテンとしてチームを牽引し、初優勝に貢献した。仲間たちと楽しそうにシャトルを追いかけ、練習に励む姿は“世界一”となった今でも変わらない。
(Eスタ) ―0 サガン鳥栖 【得点】 [広島] 皆川佑介
8月11日(月) ◇1回戦 龍谷大平安(京都) 1 = 000000100
日本ラグビー界に新風を巻き起こし続けている男がいる。日本で、そしてアジアでフルタイム(プロ)レフリー第1号となった平林泰三だ。彼のレフリー経歴は、まさに華麗である。18歳でC級ライセンス、31歳でインターナショナルマッチを担当することができるA級ライセンスと、いずれも国内では最年少での資格取得を実現。さらに31歳でU−19W杯、翌年にはU−21W杯でレフリーを務めた平林は、世界でも高い評価を得て、2007年3月には念願であった120年以上の歴史を誇る欧州6カ国対抗戦でのタッチジャッジ(線審)に抜擢された。これらすべて、アジア人初の快挙である。今や世界に活躍の場を広げ、日本ラグビーの発展にも寄与する平林。アジアではフルタイムレフリーのパイオニア的存在である彼が追い求めるレフリングとは――。
8月10日(日) ◇パ・リーグ (ソフトバンク12勝5敗、ヤフオクドーム) 北海道日本ハム 4 = 101010100 勝利投手 金(1勝0敗) 敗戦投手 大谷(9勝3敗) セーブ サファテ(4勝1敗29S)
8月9日(土) ◇セ・リーグ (阪神9勝6敗、京セラドーム) 広島 4 = 000000130 勝利投手 能見(6勝10敗) 敗戦投手 大瀬良(6勝6敗) セーブ 呉昇桓(1勝2敗27S)
8月8日(金) ◇セ・リーグ (ヤクルト4勝11敗、横浜) 横浜DeNA 3 = 000011001 勝利投手 石川(8勝7敗) 敗戦投手 井納(10勝6敗) 本塁打 (ヤ)畠山9号3ラン、10号ソロ、山田21号3ラン、中村4号2ラン
2012年に開設したスポーツポータルサイトでは新たなスポーツ記事を連日、配信中です。このサイトではJBpress(日本ビジネスプレス)、講談社、スポーツコミュニケーションズの共同運営により、3社がそれぞれ配信している独自の記事を合わせて読むことが可能になっています。このたびゼンショー協力のオリジナル対談コーナー『虎四ミーティング〜限界への挑戦記〜』が更新されました。サッカー解説者の福田正博さんに続くゲストはサッカー解説者の釜本邦茂さん。二宮清純とすき家の商品『炭火塩だれとりマヨ丼』を食べながら、日本サッカーについて色々と語ってもらっています。
8月7日(木) ◇セ・リーグ (DeNA7勝6敗、横浜) 巨人 1 = 000000001 勝利投手 三浦(3勝4敗) 敗戦投手 宮国(0勝1敗) 本塁打 (巨)阿部11号ソロ (D)石川6号ソロ