独立リーグ
6月20日(日) (紀州3勝7敗、御坊、58人) 神戸9クルーズ 2 = 000001100 勝利投手 北岡(4勝1敗) 敗戦投手 前田(2勝3敗1S)
6月19日(土) (香川3勝1敗、レグザム、745人) 三重スリーアローズ 4 = 030000100 勝利投手 高尾(6勝4敗) 敗戦投手 洪(6勝3敗1S) セーブ 橋本(0勝1敗9S) 本塁打 (香)洋輔3号ソロ
6月17日(木) (香川5勝1敗、レグザム、498人) 愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 000000000 勝利投手 前川(9勝1敗) 敗戦投手 岸(3勝6敗)
6月16日(水) (徳島1勝3敗2分、アグリあなん、325人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 徳島インディゴソックス 0 = 000000000 (9回引き分け)
長冨浩志前監督の解任に伴い、5月よりチームの指揮を任されました。ここまでは11勝20敗2分の最下位。投手陣はそこそこ抑えているのですが、打線にあと1本が出ていません。個々の能力は前期優勝した昨季と比べても、決して悪くないとみています。投打がかみ合えば、勝ち数と負け数がひっくり返ってもおかしくなかったと感じています。
6月14日(月) (香川6勝1敗1分、佐世保、167人) 長崎セインツ 0 = 000000000 勝利投手 上野(1勝0敗) 敗戦投手 酒井(3勝3敗) 本塁打 (香)大松3号2ラン
6月13日(日) ◇前期 (福井県営球場、1,017人) 石川ミリオンスターズ 10 = 102500200 福井ミラクルエレファンツ 10 = 014100022 本塁打 (石)戸田1号ソロ、敬洋1号2ラン (福)織田1号ソロ
6月12日(土) (紀州4勝3敗、紀三井寺、86人) コリア・ヘチ 0 = 000000000 勝利投手 北岡(3勝1敗) 敗戦投手 金承鉱(3勝2敗)
6月11日(金) ◇前期 (群馬7勝2敗1分、伊勢崎球場、522人) 信濃グランセローズ 3 = 002010000 勝利投手 通事(3勝0敗) 敗戦投手 飯田(2勝2敗) 本塁打 (信)瀧本2号ソロ
6月10日(木) (神戸5勝5敗、春日、38人) コリア・ヘチ 0 = 000000000 勝利投手 西川(6勝2敗) 敗戦投手 宋ボラム(5勝3敗)
四国・九州アイランドリーグの長崎セインツは9日、福岡・雁の巣球場で福岡ソフトバンク2軍、阪神2軍の連合チームと交流試合を行った。ウエスタンリーグでは初の混成チームによる試合は、初回に連合チームが4点を先行するなど終始、相手を圧倒。長崎は6人の投手陣が5本塁打を含む20安打を浴び、2−15で敗れた。ソフトバンクと阪神は22日にも連合チームを結成し、阪神鳴尾浜球場で高知ファイティングドッグスと交流試合を実施する。
6日の新潟アルビレックスBCとの接戦を制し、福井ミラクルエレファンツは北陸地区2位(8日現在)に浮上しました。特にここ3試合はいずれも1点差ゲームを凌いでの勝利だけに、チームの成長を感じています。1位の石川ミリオンスターズとは4ゲーム差です。前期は残り10試合。今後も1試合1試合を大事に戦い、いい結果を出せればと思っています。
6月6日(日) (福井3勝1敗、福井県営球場、919人) 新潟アルビレックスBC 0 = 000000000 勝利投手 橋本(1勝1敗) 敗戦投手 長坂(0勝1敗)
6月5日(土) (群馬6勝1敗1分、中野市営野球場、924人) 信濃グランセローズ 2 = 000000200 勝利投手 清水(5勝2敗) 敗戦投手 杉山(4勝4敗) 本塁打 (群)カラバイヨ13号2ラン、藤岡1号ソロ
6月4日(金) ◇前期 (群馬5勝1敗1分、藤岡球場、747人) 新潟アルビレックスBC 0 = 000000000 勝利投手 堤(5勝1敗) 敗戦投手 雨宮(0勝3敗) 本塁打 (群)カラバイヨ12号ソロ
◇6月3日(木) (コリア5勝4敗、春日、36人) 神戸9クルーズ 1 = 001000000 勝利投手 宋ボラム(5勝2敗) 敗戦投手 西川(5勝2敗)
◇6月2日(水) (高知3勝1敗1分、蔵本、369人) 徳島インディゴソックス 3 = 001000002 勝利投手 山隈(3勝1敗1S) 敗戦投手 大川(4勝1敗) 本塁打 (高)龍央3号3ラン
現在、高知は引き分けを挟んで8連勝中。開幕からトップを走っていた香川を抜いて、単独首位に立ちました。当初は6月中旬に4試合組まれている香川戦に照準を合わせていたので、こんなに早く首位に立つとは思ってもいなかったです。正直、ビックリしています。
◇5月30日(日) (高知3勝、室戸、298人) 大阪ゴールドビリケーンズ 1 = 000100000 勝利投手 野原(6勝1敗) 敗戦投手 上森(1勝1敗)
◇5月29日(土) (香川3勝1敗、アグリあなん、397人) 徳島インディゴソックス 0 = 000000000 勝利投手 高尾(4勝3敗) 敗戦投手 光安(0勝2敗)
◇5月28日(金) (徳島1勝2敗、オロナミンC、251人) 香川オリーブガイナーズ 6 = 000001500 勝利投手 大川(3勝0敗) 敗戦投手 宇高(3勝1敗) 本塁打 (徳)大谷3号ソロ
群馬ダイヤモンドペガサスは19試合を終え、14勝4敗1分、勝率.778、現在は上信越地区のトップをキープしています。特に打線が好調で、チーム打率はダントツトップの.323をマークしています。これは個々の選手がレベルアップしたことが最大の要因。2年目、3年目の選手が正しい体の使い方を覚えたことでスイング力がアップし、打球のスピードが増したのです。これまでコツコツと積み上げてきた努力の成果が表れてきたのでしょう。
◇5月26日(水) (紀州4勝3敗2分、明石、85人) 明石レッドソルジャーズ 1 = 000000001 勝利投手 藤井(4勝1敗1S) 敗戦投手 大西(3勝4敗1S)
◇5月24日(月) (香川4勝1敗、レグザム、598人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 010000001 勝利投手 前川(6勝0敗) 敗戦投手 森(2勝2敗) セーブ 橋本(7S) 本塁打 (愛)西村4号ソロ (香)洋輔1号2ラン
四国・九州アイランドリーグの徳島インディゴソックスは22日、アグリあなんスタジアムで巨人2軍と交流試合を行った。ケガから1軍復帰を目指す松本哲也、大田泰示らが顔を揃えた巨人打線に対し、徳島は先発の光安祐輝が5回まで2安打無失点に封じる好投。打線は3回に相手のミスで1点を先制する。しかし6回、光安が大田に2点タイムリーを打たれて逆転を許すと、中盤以降は金刃憲人、辻内崇伸らに攻撃陣が無得点に抑えられ、1−2で敗れた。