5月4日(火) ◇セ・リーグ (中日6勝2敗、ナゴヤドーム) 阪神 2 = 010010000 勝利投手 吉見(5勝1敗) 敗戦投手 久保(3勝3敗) 本塁打 (中)ブランコ8号2ラン、和田10号ソロ
5月3日(月) ◇セ・リーグ (中日5勝2敗、ナゴヤドーム) 阪神 0 = 000000000 勝利投手 朝倉(2勝1敗) 敗戦投手 下柳(2勝2敗)
5月2日(日) ◇セ・リーグ (阪神5勝3敗、甲子園) 巨人 7 = 000104200 勝利投手 久保田(2勝1敗) 敗戦投手 山口(1勝2敗) セーブ 藤川球(1勝0敗8S) 本塁打 (巨)阿部5号2ラン、谷2号ソロ (阪)城島6号3ラン、新井4号ソロ、関本2号ソロ
5月1日(土) (エコパ) −1 浦和レッズ 【得点】 [清水]岡崎慎司(17分)、ヨンセン(90+3分) [浦和]ポンテ(22分)
2010年3月29日、都内で『第6回東京カープ会』が開かれた。約360人のカープファンと5人のパネリストが一堂に会し、熱い議論を交わした。 今季のカープは4年間指揮を執ったマーティ・ブラウンが去り、赤ヘル魂の継承者である野村謙二郎を監督に迎えて新たなスタートを切った。新生カープは「12年連続Bクラス」という長い冬の時代にピリオドを打ち、春を迎えることはできるのか。 <協賛: >
4月30日(金) ◇セ・リーグ (阪神4勝3敗、甲子園) 巨人 3 = 101001000 勝利投手 藤川球(1勝0敗7S) 敗戦投手 越智(2勝1敗4S) 本塁打 (巨)小笠原9号ソロ
柔道日本一を決める全日本柔道選手権が29日、日本武道館で行われ、高橋和彦(新日鉄)が立山広喜(日本中央競馬会)との“同級生対決”を制し、初優勝をおさめた。連覇を狙った穴井隆将(天理大職)は準決勝で高橋に判定負け。過去3度の優勝経験を持つ鈴木桂治(国士舘大教)も同じく高橋に準々決勝で敗れた。今大会最多の12度目の出場で悲願の日本一を狙った棟田康幸(警視庁)も準決勝で敗退した。
◇4月28日 バルセロナ、カンプノウ 【得点】 [バ]ジェラール・ピケ(84分) (※トータルスコア2−3でインテル・ミラノが決勝進出)
2010年3月29日、都内で『第6回東京カープ会』が開かれた。約360人のカープファンと5人のパネリストが一堂に会し、熱い議論を交わした。 今季のカープは4年間指揮を執ったマーティ・ブラウンが去り、赤ヘル魂の継承者である野村謙二郎を監督に迎えて新たなスタートを切った。新生カープは「12年連続Bクラス」という長い冬の時代にピリオドを打ち、春を迎えることはできるのか。 <協賛: >
4月28日(水) ◇パ・リーグ (西武4勝4敗、西武ドーム) 千葉ロッテ 1 = 010000000 勝利投手 石井一(3勝1敗) 敗戦投手 唐川(2勝3敗) セーブ シコースキー(0勝2敗12S) 本塁打 (西)大崎1号ソロ
4月27日(火) ◇セ・リーグ (巨人3勝1敗、ナゴヤドーム) 中日 0 = 000000000 勝利投手 藤井(1勝1敗) 敗戦投手 朝倉(1勝1敗) 本塁打 (巨)ラミレス9号3ラン、阿部4号ソロ、李3号ソロ
開幕から約1カ月で6勝3敗の首位。成績だけみれば、まずまずの戦いができています。特に野手はケガ人も出る中、代役で出た選手がうまくカバーし、チーム力が高まっているのを感じます。一方、ピッチャーは力のある数人に頼らなくてはいけない現状です。控え投手にも可能な限りチャンスを与えたいのですが、接戦が多く、なかなかレベルアップの機会がありません。
現地時間4月27日、28日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグが行なわれる。先週の1stレグで勝利を収めたのはバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)とインテル・ミラノ(イタリア)、両者ともホームゲームをものにしている。前年覇者のバルセロナ(スペイン)はミラノで“らしさ”を見せることなく完敗し、連覇へ黄色信号が点滅中だ。ミュンヘンで敗れたリヨン(フランス)は負傷者続出で指揮官を悩ませている。いよいよ世界最高のサッカーコンペティションはクライマックスへ。毎年のようにドラマを生む準決勝2ndレグから目が離せない。
トップリーグ覇者の東芝ブレイブルーパスが初戦で敗れるなど波乱の多かった大会も、最後に笑ったのは、やはりこのチームだった。三洋電機ワイルドナイツ。2月の日本選手権で3連覇を達成した。これは新日鐵釜石(7連覇)、神戸製鋼(7連覇)、東芝府中(3連覇)に続く4チーム目の快挙だ。この野武士軍団を率いるのが現役時代、フランカーとして活躍した飯島均監督である。選手権初優勝をおさめた直後の2008年にチームの指揮を引き継ぐと、連覇のプレッシャーをはねのけ、結果を残している。勝ち続ける組織の秘密に当HP編集長・二宮清純が迫った。
現ファイターズ2軍投手コーチの吉井理人は5年間、メジャーリーグでプレーし、通算32勝(47敗)をあげた。メジャーリーグではメッツ、ロッキーズ、エクスポズ(現ナショナルズ)と、いずれもナショナル・リーグの球団に所属した。
4月25日(日) (長居) セレッソ大阪 0− 【得点】 [名古屋]玉田圭司(90+1分)
4月24日(土) (アウスタ) −1 大宮アルディージャ 【得点】 [清水]兵働昭弘(58分)、山本真希(86分) [大宮]坪内秀介(76分)
2010年3月29日、都内で『第6回東京カープ会』が開かれた。約360人のカープファンと5人のパネリストが一堂に会し、熱い議論を交わした。 今季のカープは4年間指揮を執ったマーティ・ブラウンが去り、赤ヘル魂の継承者である野村謙二郎を監督に迎えて新たなスタートを切った。新生カープは「12年連続Bクラス」という長い冬の時代にピリオドを打ち、春を迎えることはできるのか。 <協賛: >
4月21日(水) ◇セ・リーグ (巨人4勝0敗、東京ドーム) 広島 4 = 001100020 勝利投手 東野(4勝1敗) 敗戦投手 スタルツ(0勝1敗) 本塁打 (広)東出1号ソロ、嶋1号2ラン (巨)ラミレス8号2ラン、坂本5号3ラン
「鳩山政権、支持率低下」「鳩山政権、迷走」……。 このところメディアでは鳩山由紀夫内閣に対する厳しい論調が続いています。それにともなって僕のところにも、皆さんからさまざまなご意見をいただくことが多くなりました。政権与党となると現実の政治を動かしていかなくてはいけません。単に問題点を指摘し、批判をしていた野党時代とは立場が違います。マニフェストに掲げていた政策がなぜ実現できていないのか、進捗状況はどのあたりなのか。可能な限り、情報公開をしながらしっかり説明をしていきたいと考えています。
4月22日(木) ◇4月21日 ミュンヘン、アリエンツ・アリーナ 【得点】 [バ]アリエン・ロッベン(69分)
4月21日(水) ◇4月20日 ミラノ、ジュゼッペ・メアッツァ 【得点】 [イ]ヴェズレイ・スナイデル(30分)、マイコン(48分)、ディエゴ・ミリート(61分) [バ]ペドロ・ロドリゲス(19分)
4月20日(火) ◇セ・リーグ (阪神3勝0敗、甲子園) 広島 0 = 000000000 勝利投手 下柳(2勝1敗) 敗戦投手 斉藤(1勝3敗) 本塁打 (阪)狩野1号3ラン
日本代表チームを作るにあたり、招集しやすい「国内組」をベースにするか、能力が高く経験豊富な「海外組」を軸にすべきか。ここ10年に渡ってそんな議論が交わされてきた。岡田ジャパンでは、新たに「復帰組」が加わる。
現地時間4月20日、21日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準決勝1stレグが行なわれる。前年優勝のバルセロナ(スペイン)はグループリーグでも激突したインテル・ミラノ(イタリア)と、前年のファイナリストを破って準決勝に駒を進めたバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)はリヨン(フランス)とそれぞれ対戦する。決勝の地、サンチャゴ・ベルナベウ(マドリッド)に辿り着くのはどのクラブか。世界最高峰のベスト4激突に注目が集まる。