4月6日(火) ◇セ・リーグ (中日1勝0敗、横浜) 横浜 3 = 010011000 勝利投手 山井(1勝1敗) 敗戦投手 清水(0勝1敗) セーブ 岩瀬(3S) 本塁打 (中)ブランコ3号ソロ、谷繁1号2ラン
4月4日(日) (宮城ス) −1 鹿島アントラーズ 【得点】 [仙台]フェルナンジーニョ(1分、61分) [鹿島]興梠慎三(77分)
4月3日(土) ◇決勝 日大三(東京) 5 = 021002000000 (延長12回) 【本塁打】(日)平岩、大塚
4月3日(土) ◇セ・リーグ (巨人2勝0敗、マツダスタジアム) 広島 5 = 100300001 勝利投手 金刃(1勝0敗) 敗戦投手 シュルツ(0勝1敗) セーブ 小林(1S) 本塁打 (巨)坂本3号ソロ (広)石原1号ソロ
4月2日(金) ◇セ・リーグ (巨人1勝0敗、マツダスタジアム) 広島 4 = 040000000 勝利投手 ゴンザレス(1勝1敗) 敗戦投手 前田健(1勝1敗) セーブ クルーン(3S) 本塁打 (巨)ラミレス2号3ラン、3号ソロ
4月2日(金) ◇準決勝 大垣日大(岐阜) 0 = 000000000 【本塁打】(興)山川
◇準決勝 広陵(広島) 9 = 2000021 04 【本塁打】(広)丸子 (日)荻原
4月1日(木) ◇3月31日 ロンドン、エミレーツ・スタジアム 【得点】 [ア]セオ、ウォルコット(69分)、セスク・ファブレガス(85分) [バ]ズラタン・イブラヒモビッチ(46分、59分)
6回目を迎えた東京カープ会が29日夜、新宿区の四谷区民ホールで行われた。会場をホールに変更し、1年3カ月ぶりに開催された会には呼びかけ人の当HP編集長・二宮清純、川口和久氏(野球解説者)、田辺一球氏(スポーツジャーナリスト)、上田哲之氏(書籍編集者)に加え、スペシャルゲストとして現役時代は左の主砲として活躍し、昨季まで打撃コーチを務めた小早川毅彦氏が登場。過去最多となる約340人のカープファンを前にしたトークショーは熱く盛り上がった。 <協賛: >
3月31日(水) ◇3月30日 ミュンヘン、アリエンツ・アリーナ 【得点】 [バ]フランク・リベリ(77分)、イビツァ・オリッチ(90+2分) [マ]ウェイン・ルーニー(2分)
現地時間3月30日、31日、4月6日、7日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグが行なわれる。前年優勝のバルセロナ(スペイン)はアーセナル(イングランド)と、準優勝のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)はバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)とそれぞれ対戦する。注目の本田圭佑が所属するCSKAモスクワ(ロシア)は名将モウリーニョが率いるインテル・ミラノ(イタリア)と激突する。世界最高峰の大会で超一流プレーヤーたちがどのようなプレーを見せるのか。3カ月後の南アフリカW杯を占う上でも、見逃せない4試合になりそうだ。
3月30日(火) ◇2回戦 三重 2 = 0110000000 (延長10回)
当HP編集長・二宮清純のコラムコーナー「勝利の計画」が現在、アコムサイト内の「アコムランド」で好評配信中です。各スポーツの栄光の裏にどんな綿密な計画、作戦があったのか。これまでの豊富な取材経験を元に二宮清純が迫ります。毎週月曜日更新です。現在、(下)を配信しています。
3月29日(月) ◇2回戦 智弁和歌山 2 = 010100000 【本塁打】 (興)真栄平
徳島インディゴソックスは28日、西宮・阪神鳴尾浜球場で阪神2軍と交流試合を行った。徳島は初回、元千葉ロッテ・白川大輔の犠飛で1点を先行すると、先発の角野雅俊が6回を1失点の好投。終盤には相手のミスに乗じて得点を重ね、3−2で接戦をモノにした。
3月28日(日) ◇パ・リーグ (楽天1勝1敗、Kスタ宮城) 埼玉西武 1 = 0010000000 勝利投手 田中(1勝0敗) 敗戦投手 シコースキー(0勝1敗2S)
3月27日(土) (平塚) −0 アルビレックス新潟 【得点】 [湘南]中村祐也(20分)、田原豊(76分)
26日、プロ野球セ・リーグが開幕した。優勝候補筆頭に挙げられている巨人は東京ヤクルトに快勝し、4連覇に向けて好発進。また、昨季Bクラスに転じた阪神は新加入の城島健司が4打点をマークするなど、打線が奮起し、逆転勝利を収めた。野村謙二郎新監督のもと再建を目指す広島は、プロ4年目にして初の開幕投手を担った前田健太が攻守にわたり活躍。昨季2位の中日を下し、幸先よいスタートを切った。
先日、参議院予算委員会で質問の機会をいただきました。当日は民主党に割り振られた時間の中で2番手の質問者として登場し、約45分に渡って議論を繰り広げることができました。
3月26日(金) ◇パ・リーグ (オリックス1勝0敗、ヤフードーム) 福岡ソフトバンク 1 = 100000000 勝利投手 近藤(1勝0敗) 敗戦投手 和田(0勝1敗) 本塁打 (オ)カブレラ3号2ラン (ソ)オーティズ1号ソロ
彼は「聞き魔」なのだ。 石川は秋田市生まれ。小学3年で野球を始めた。背は低く、一番前が指定席。「前へならえ!」の号令がかかると、いつも腰に手をあてていた。 左利きの利点をいかしてピッチャーになったが、小柄な上にガリガリ。野球の名門・秋田商高への進学を希望すると中学の監督から「キミの体のことを考えると軟式の方があっている」と軟式野球部入りを薦められた。
パ・リーグに続き、26日にはセ・リーグが開幕する。混戦必至を予想するパ・リーグとは裏腹に、セ・リーグでは昨季、V9以来のリーグ3連覇を果たし、7年ぶりに日本一の座を奪回した巨人を推す声が多い。果たして、巨人の4連覇となるのか。それとも予想外の展開が待ち受けているのか。各球団の現状に迫る。
身長167センチのサウスポーが王者打倒の先陣を切る――26日に開幕するセ・リーグは、リーグ4連覇を目指す巨人に、昨季3位に入った東京ヤクルトが激突する。ヤクルトの開幕投手が確実視されているのが、エースの石川雅規だ。開幕投手を務めるのは3年連続5度目。一昨年の巨人との開幕ゲームでは7回途中2失点の好投で勝ち投手になっている。今季はオープン戦4試合で21回を投げ、失点はわずかに1と絶好調で、ストップ・ザ・ジャイアンツへの期待は高まる。小柄な体ながら厳しいプロの世界で着実に結果を残してきた左腕に二宮清純が迫った。
3月24日(水) (カシマ) −0 ペルシプラ・ジャヤプラ 【得点】 [鹿島]新井場徹(39分)、マルキーニョス(45+1分、76分)、小笠原満男(66分)、大迫勇也(68分)
今年1月10日、全国大学ラグビー選手権決勝で帝京大学が東海大学を下し、創部40年目にして悲願の初優勝を果たした。チームを日本一へと導いたのは就任14年目の岩出雅之監督だ。昨年は初めて進出した決勝で早稲田大学に敗れ、悔し涙をのんだ。その苦い経験をいかし、どのようにしてチームをまとめあげたのか。当サイト編集長の二宮清純が、その真相に迫った。