その他スポーツ

第4回 「鈴木愛、逆風制して“完全優勝”」~明治安田レディスヨコハマタイヤゴルフトーナメント~

「ひとに健康を、まちに元気を。」をコンセプトに、様々な社会貢献活動を展開している明治安田とのタイアップ企画です。当コーナーでは、明治安田関連の活動レポートをお届け致します。       &n […]

日本男子はW杯王者のドイツ、女子は7連覇中のアメリカと同組 〜パリ五輪バスケットボール抽選会〜

 日本時間20日、スイス・ミースでパリオリンピックのバスケットボール競技(5人制のみ)の組み合わせ抽選会が行われた。日本はFIBAランキング26位の男子が昨年のW杯優勝のドイツ(同3位)、開催国のフランス(同9位)、ラト […]

曽我部京太郎(日本体育大学レスリング部/愛媛県今治市出身)第3回「有言実行の日本一」

 2017年春、曽我部京太郎(現・日本体育大学4年)は今治西高校に入学した。レスリング部のない進学校を選んだのは、“文武両道”を究めようとしたからだ。「姉に負けたくないという思いもあったんじゃないでしょうか」と父・耕司は […]

小林幸一郎(モンキーマジック代表理事)<前編>「クライミングは“友だち”」

 2005年設立のNPO法人モンキーマジックは<見えない壁だって、越えられる。>をコンセプトに、フリークライミングを通じ、<人々の可能性を大きく広げ、多様性を認め合えるより成熟した豊かな社会>を目指している。代表理事を務 […]

第20回 「マイ・フローラ+スーパーフード」

 近年、健康な腸内環境をつくるための「腸活」が注目されています。当サイトでは2022年6月から「腸活」をテーマとしたコーナーをスタートさせました。2023年6月より、本コーナーをリニューアルし、当サイト編集長の二宮清純と […]

曽我部京太郎(日本体育大学レスリング部/愛媛県今治市出身)第2回「“人一倍”のレスリング道」

 2001年夏、愛媛県今治市で造船業を営む曽我部家の第二子として誕生したのが京太郎だ。父・耕司によれば、漢気のある漫画のキャラクターから取ったという。幼少期は「活発な子。素直で不器用で負けず嫌いでした」(父・耕司)、本人 […]

千葉J大倉颯太、職人肌の25歳「自分の仕事をするだけ」 ~バスケットボール~

 B1千葉ジェッツふなばし(千葉J)は1月6日から12連勝するなど、今年に入り、14勝1敗(3月5日時点)と上り調子だ。目下、27勝14敗と東地区3位ながら、チャンピオンシップ(CS)進出のワイルドカード(各地区3位以下 […]

「相撲と駅伝は日本のソフトパワー」<後編>

二宮清純: 前回は井上尚弥と大谷翔平について語り合いました。金子達仁: パウンド・フォー・パウンド(PFP/全階級で体重差のハンデがない場合、誰が最強であるかを指す称号)とオール・タイム・ランキング(ATR)を縦横の軸に […]

曽我部京太郎(日本体育大学レスリング部/愛媛県今治市出身)第1回「一念天に通ずの“金メダル宣言”」

 各競技でパリオリンピック日本代表が続々と決まっている。レスリングは既にフリースタイルとグレコローマン合わせて男女10階級の代表が内定。残り男子8階級の選手が4月のアジア予選(キルギス)、5月の世界最終予選(トルコ)での […]

第19回 「サラリーマンのマストアイテム」

 近年、健康な腸内環境をつくるための「腸活」が注目されています。当サイトでは2022年6月から「腸活」をテーマとしたコーナーをスタートさせました。2023年6月より、本コーナーをリニューアルし、当サイト編集長の二宮清純と […]

なでしこ、2大会連続の五輪出場決定 ~女子サッカー・パリ五輪アジア最終予選~

 サッカー・パリ五輪アジア最終予選、日本女子代表(なでしこジャパン、FIFAランキング8位)対北朝鮮女子代表の第2節(初戦は0対0)が28日、東京・国立競技場で行なわれ、2対1でなでしこジャパンが勝利した。この結果、なで […]

近藤貫太(慶應義塾大学ソッカー部/愛媛県今治市出身)第4回「安泰のレギュラーを捨てる決意」

 愛媛FCユースに所属していた近藤貫太は高校1年のときから3年間、2種登録選手としてトップチームに帯同していた。クラブとしてもトップチームに上げたいと思うのが自然だろう。しかし、プロの下部組織に属しながら進学校の今治西高 […]

花岡恵梨香(パラ水泳)<後編>「カーリングとの二刀流」

二宮清純: パラスポーツには障がいの程度によるクラス分けがあります。花岡さんがジャパンパラ水泳競技大会に初出場した2017年はS6でしたが、現在はS8(SB8、SM8)に変わりました。花岡恵梨香: 障がいの種類や程度は様 […]

日本女子、6大会連続銀 ~世界卓球団体~

 24日、世界卓球選手権団体釜山大会の女子決勝が行われ。日本代表は中国代表に2対3で敗れ、6大会連続銀メダルとなった。中国は大会6連覇を達成した。日本は早田ひな(日本生命)、張本美和(木下グループ)、平野美宇(木下グルー […]

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