: 幼い頃はどんな子供だったんですか? : 勉強しない子供(笑)。勉強では、どんなに頑張っても一番になれないから、絶対に。やっぱり勉強の才能を持っている人は持っていますよ。何もしなくても、頭がいい人はいいじゃないですか。
携帯公式サイト「二宮清純.com」では二宮清純のコラムや過去の傑作はもちろん、メディアへの出演情報、ここでしか聴けない話を二宮清純が電話で語るコーナー、多彩なジャンルのライターの「ここでしか読めない」コラムが満載! ここで、編集部イチオシのコーナーの一部をご紹介します!
1999年6月1日のサイト開設から10年、サイト上ではさまざなアスリート、首脳陣、スポーツ関係者の取材記事やコラムを掲載してきました。また、多くのスポンサー企業の方々にご支援をいただきました。今回、そんな皆様にサイト10周年へのメッセージをお願いしたところ、たくさんの方からご協力をいただきました。お寄せいただいたメッセージを随時、公開してまいります。今回は第4弾です。
: (フィリップ・)トルシエはどういう監督ですか? : 僕が今まであやふやにしてきたところをすごくつけ込む人だなと思いますね。たとえば、(ホテルでは)みんな部屋に閉じこもるし、好きな奴は好きな奴の組でいつもアップするだろうけど、そういうのを全くなくすんです。
◇6月14日(日) (香川3勝3敗1分、志度、986人) 長崎セインツ 3 = 001200000 勝利投手 橋本(3勝0敗3S) 敗戦投手 上村(1勝1敗7S) 本塁打 (長)林5号2ラン
◇6月14日(日) (神戸4勝4敗1分、御坊) 紀州レンジャーズ 11 = 000010280 勝利投手 西崎(3勝1敗) 敗戦投手 藤井(2勝1敗) セーブ 小園(8S) 本塁打 (神)若林3号満塁
6月14日(日) (ソフトバンク3勝1敗、ヤフードーム) 巨人 1 = 100000000 勝利投手 杉内(6勝1敗) 敗戦投手 東野(2勝4敗) 本塁打 (ソ)オーティズ9号ソロ
14日、バレーボールワールドリーグ(男子)が所沢市民体育館で行なわれ、日本は北京五輪で銅メダルを獲得したロシアに1セットを奪ったものの、最後は強烈なサーブに翻弄され、初勝利とはならなかった。 (25−22、25−22、22−25、25−12)
1999年6月1日の開設以来、当サイトでは膨大な量のインタビュー記事、コラムを更新してきました。今回はサイト10周年を記念して1カ月間、過去の傑作や貴重な内容のものをセレクトし、復刻版として毎日お届けしています。記事内容は基本的に当時のままを掲載しており、現在は名称や所属が異なる場合もありますが、ご了承ください。第5弾はサッカー日本代表の司令塔・中村俊輔への若き日のインタビュー(実施は99年)をお送りします。
6月13日(土) (日本ハム1勝2敗、札幌ドーム) 中日 1 = 000000001 勝利投手 ダルビッシュ(8勝2敗) 敗戦投手 山本昌(0勝2敗) 本塁打 (日)小谷野5号ソロ
: あと約1年でシドニーオリンピック。リラックスされているようですし、このまま行けそうですね。 : ありがとうございます。2カ月後には世界選手権が控えていますし、これからの2カ月間は練習と合宿の積み重ねで相当キツイと思うんです。でもオリンピックまであと1年なので、緊張感を持ってやっていきたいですね。 私ね、今の自分は新しく生まれ変わっているんだと思うんですよ。これまで誰もすることのできない経験をしてきたというか。
◇6月13日(土) (香川2勝3敗1分、志度、753人) 長崎セインツ 2 = 000000020 勝利投手 松居(4勝1敗) 敗戦投手 酒井(6勝3敗) 本塁打 (長)根鈴6号2ラン (香)洋輔1号3ラン、2号ソロ
◇6月13日(土) (明石3勝4敗、姫路) 紀州レンジャーズ 2 = 000100001 勝利投手 前田勝(2勝3敗4S) 敗戦投手 吉川(1勝2敗)
13日、バレーボールワールドリーグ(男子)が所沢市民体育館で行なわれ、日本は北京五輪で銅メダルを獲得したロシアから1セットも奪うことができず、0−3のストレート負けを喫した。 (25−22、25−23、25−16)
1999年6月1日のサイト開設から10年、サイト上ではさまざなアスリート、首脳陣、スポーツ関係者の取材記事やコラムを掲載してきました。また、多くのスポンサー企業の方々にご支援をいただきました。今回、そんな皆様にサイト10周年へのメッセージをお願いしたところ、たくさんの方からご協力をいただきました。お寄せいただいたメッセージを随時、公開してまいります。今回は第3弾です。
四国・九州アイランドリーグは12日、首位・長崎が2位・香川との直接対決に2−0で勝利した。この結果、香川の自力優勝が消滅。長崎に前期優勝マジック4が点灯した。長崎は香川との直接対決3試合に敗れても残り4戦を全勝すれば、参入2年目での初優勝が決まる。現時点での最短V決定は14日(日)。
: 初めてオリンピックを意識されたのはいつ頃ですか? : 小学校3年生の時、前にも話したように柔道と同時にピアノも習っていたんですよ。ある時、ピアノのお稽古の後に道場での練習があって、道場に行くのが遅れてしまったことがあったんです。「すいません。ピアノがあって遅れました」と言ったら、稲田先生に「ピアノにはオリンピックはないたい!」と言われまして(笑)。その時は「オリンピックって何かな」という程度で、あまり気にはとめなかったんです。 でも当時、山下泰裕先生がロサンゼルスで戦っているのを見て、「オリンピックって外人と試合するんだぁ」と思いましたね。だから「私も将来、山下先生みたいに外人と試合する!」って。それが最初でしたね。
◇6月12日(金) (明石6勝2敗2分、尼崎) 神戸9クルーズ 2 = 100010000 勝利投手 福泉(5勝3敗2S) 敗戦投手 吉田(0勝1敗)
日本女子テニス界にあって、クルム伊達公子を超える選手は、未だにひとりも現れていない。数多くの名勝負の中でも、とりわけ印象に深いのが1996年4月28日、日本対ドイツのフェドカップ・ワールドグループIの1回戦でシュテフィ・グラフと繰り広げた死闘である。
08−09シーズン、欧州の新天地に活躍の場を求めた日本人選手がいる。FW福田健二。これまで3カ国6つの海外クラブを渡り歩いた彼が選んだ4カ国目の土地はギリシャだった。全く触れたことのない文化や新しい環境、ギリシャサッカーに挑戦したgoleador(スペイン語で“点取り屋”の意味)の1年間を、携帯サイト「二宮清純.com」で彼自身が執筆するコラムのダイジェストで振り返る。
6月11日(木) ◇交流戦 (ロッテ1勝3敗、千葉マリン) 千葉ロッテ 23 = 025001510× 勝利投手 清水(2勝3敗) 敗戦投手 大竹(5勝3敗) 本塁打 (ロ)今江3号満塁
1999年6月1日の開設以来、当サイトでは膨大な量のインタビュー記事、コラムを更新してきました。今回はサイト10周年を記念して1カ月間、過去の傑作や貴重な内容のものをセレクトし、復刻版として毎日お届けしています。記事内容は基本的に当時のままを掲載しており、現在は名称や所属が異なる場合もありますが、ご了承ください。第4弾は2000年のシドニー五輪で悲願の金メダルを目指していた柔道・田村(現:谷)亮子へのインタビュー(実施は99年)をお送りします。
高知ファイティングドッグスは11日、昨シーズンまで阪神に在籍していた伊代野貴照投手の入団を発表した。伊代野は03年ドラフト10巡目に阪神へ入団。サイドスローからの直球とスライダーを武器に、チームがリーグ優勝したルーキーイヤーに1勝をあげた。しかし、その後は1軍で結果を残せず、昨オフに戦力外通告。今季は5月上旬まで台湾プロ野球でプレーしていた。高知では元楽天のドミンゴに続き、元NPB投手の補強は今年2人目。背番号は「99」。
: 最近、サッカー界は世代交代が顕著です。かといってベテランの経験を軽んじていると痛い目にあうような気がします。 : その辺はここのところ本当におかしくなってきているなと思います。例えば、若い選手とベテランの選手が同じレベルだったら若い選手を使う傾向がありますね。
◇6月10日(水) (紀州4勝3敗1分、紀三井寺) 神戸9クルーズ 2 = 000011000 紀州レンジャーズ 2 = 100000010 (9回引き分け) 本塁打 (神)小野1号ソロ