: どうも、お久しぶりです。今回はそば焼酎の長期貯蔵酒をご用意しました。深い話ができれば、と(笑)。 : こちらこそよろしくお願いします。お酒は何でも飲みますが、やっぱり焼酎と日本酒が一番。実は地元の帯広の特産品にそば焼酎があるんです。不思議な縁を感じて今日はやってきました。
: 宮下さんはまだ20代なのに、お湯割り好きとはなかなか渋い。 : 親父の影響が大きいですね。小さい頃から親父は晩酌で、よくお湯の焼酎割りを飲んでいました。お酒が飲めるようになった時に、親父が一番に教えてくれたのは、この飲み方なんです。
: 宮下さんは鹿児島県の出身。肝臓はかなり強そうですね(笑)。お酒を楽しむのは週に何回? : 正直に言うと、ほぼ毎晩飲んでいます(笑)。寝る前に必ず。飲むのはもちろん焼酎です。お酒を飲むと、どこかホッとするんですね。
: この4月からはWAHAHA本舗の全体公演「ミラクル」で全国を回られるとか。 : 全国20カ所で開催します。私も久本も全公演出ますよ。正司歌江師匠も出演します。
: 数年前、柴田さんがインタビュアーを務める月刊誌の対談にお招きいただいた際、「今度はお酒を飲みながら続きを」とお約束していました。お酒が大好きだと伺いましたが、どのくらいの頻度で? : 仕事が終わった後、いつも愉しんでいます。でも、ここ1、2年は弱くなってしまって……(笑)。量も減りましたね。
: 大畑さんは東海大仰星高時代、1年1組で上原浩治投手、建山義紀投手とクラスメイトだったというのは有名な話です。3人で飲み会を開くことは? : 現役時代はそれぞれ本拠地が違ったので、あまり機会がなかったのですが、僕が引退してからは彼らのオフシーズンに会うことが増えましたね。
: 実は大畑さんは、このコーナーにぜひお招きしたいと思っていたゲストのひとりです。昨年末に登場した上原浩治投手からも、大畑さんはお酒が大好きだと聞いていましたから(笑)。今日はブランデーのような深い味わいが特徴的なそば焼酎をご用意しました。早速ですが、飲み方はいかがしましょう? : では、ロックでお願いします。普段、焼酎はロックか水割りで飲むことが多いですね。この後は神戸に帰るだけなので、気持ち良く飲んで新幹線に乗り込みたいと思っています(笑)。
: 井上さんといえば、数々の“伝説”を持っていることでも有名です。たとえば高校時代、全日本選手権に出場した時のこと。説明会会場の講道館を武道館と場所を間違えてしまったとか(笑)。 : そんなこともありましたね(苦笑)。でも最近は指導者になりましたから、自覚を持って行動しています。こちらがしっかりしないと選手を叱れませんから(笑)。
: 新年最初のゲストは雲海酒造の地元でもある宮崎県出身の井上康生さんをお招きしました。を一緒に楽しみたいと思っています。 : 雲海酒造には以前からお世話になっています。宮崎で結婚披露宴を開いた際には、雲海酒造のお酒を各テーブルごとに置いていただきました。宮崎の結婚式は長時間で途中から飲み会みたいになります。最初はおいしくいただいていたんですが、途中からだいぶ酔っ払ってしまいました(苦笑)。
: メジャーリーグのロッカーにはアルコール類も用意されていますよね。向こうの選手はお酒も強いでしょう? : ザルですね(笑)。先発ピッチャーは降板したら、試合中でもクラブハウスでお酒飲んでいます。ベンチで飲まなければ基本的にはOKです。そのまま酔っ払って、試合後はチャーター機に乗って遠征という感じですね。
: 今シーズンもお疲れ様でした。今回は久々に日本に戻ってきた上原さんにをご用意しました。聞くところによると、そば焼酎を飲むのは初めてとか? : 焼酎は大好きなのですが、そばは記憶がないですね。いつもは芋が多いです。だから楽しみにしてきました。
: 、2杯目はぜひロックでいただきましょう。 : 氷を入れると、まろやかで甘さを感じます。舌をやさしく包んでくれます。
: 大相撲では1年納めの九州場所が13日に初日を迎えます。今年の相撲界は八百長騒動で激動の1年でした。本場所が中止になったり、中継がなくなったりと舞の海さんも大変だったでしょう? : 今回の不祥事でだいぶ仕事が減りましたね(苦笑)。名古屋場所から本場所が再開して、ようやく元のペースに戻りつつあるところです。
: 今季は監督就任3年目ということで、これまで以上に結果が求められます。 : そうですね。今季は勝負の年になると思っています。
: 岡里さんは日本バスケットボール界で初めての女性ヘッドコーチとして注目されています。今シーズンで就任3年目ですが、昨シーズンまでを振り返ると、いかがですか? : 1年目は勢いでいったという感じで、初めてのシーズンとしてはまぁまぁだったかなと思っています。ただ、昨シーズンは2年目のジンクスではありませんが、非常に苦戦しました。チームの課題が浮き彫りになりましたし、自分自身も反省すべきことがたくさんありました。どちらかというと、失敗したシーズンだったと思います。
: 松木さんの実家は日本橋にあるうなぎ屋「近三(きんさん)」。人気の老舗ですね。 : 明治初期から四代続いています。僕は東京生まれですが、もともと松木家は近江がルーツだそうです。それで四代前の曾祖父が上京してうなぎ屋を始めたと聞いています。
: 9月は男子のW杯アジア3次予選に五輪アジア最終予選、なでしこジャパンの五輪アジア最終予選とサッカーの注目試合が続いています。松木さんと楽しくサッカー談議ができればと思っています。 : 雲海は昔からよく飲んでいました。そば焼酎って、一番合うのはそば湯割りなんですよ。夏場はぬるめのそば湯に、そば焼酎を入れると本当においしい。おそば屋さんに行くと、必ずそば焼酎とそば湯をセットで頼みますね。
: もう1杯、をいかがですか? : では、ロックでお願いします。やっぱり、そばはスッキリしていておいしいですね。
: 8月は昼は高校野球、夜はプロ野球と野球ファンにとっては一番楽しみな季節です。今回は雲海酒造の地元でもある宮崎県出身の黒木知宏さんをお招きしました。とともに熱く野球を語りたいと思っています。 さて、九州男児の黒木さんだけにお酒が強い印象もありますが、実際のところはどうなんでしょう? : 家系的にはあまり強くはないほうですね。でも社会人になって飲み会に参加して、ある程度は鍛えられました(笑)。
: 「オグシオ」は人気もさることながら、実力もありました。国内では全日本選手権5連覇を達成。世界でも2005年アジア選手権での準優勝を皮切りに、06年のアジア大会では銅メダル、そして07年の世界選手権でも銅メダルを獲得しました。日本バドミントン界にとって、「オグシオ」は非常に大きな存在だったと思います。 : ありがとうございます。現役の時はただ無我夢中でオリンピックを追いかけていたという感じで、自分たちの存在について意識したことはありませんでした。引退してからの方が、自分たちがやってきたことについて、いろいろと感じる機会が多くなりましたね。
: お久しぶりです。今日は を飲みながら、いろいろとお話を伺いたいと思います。小椋さんの飲み方は? : 打ち上げなんかではグイグイと飲みますけど、普段は好きなお酒をチビチビやるのが好きですね。
: 現在、マラソンブームで市民ランナーが増えていますが、猫さんにとってマラソンの魅力とは? : 走っている時って、いろいろと考えられるんですよ。僕はそれが好きですね。
: 猫ひろしさんは焼酎が好きだと聞きました。どんなタイプの焼酎が好きですか? : 芋を中心に何でもいただきます。僕はビールが苦手なので、最初の一杯目から焼酎なんです。
: 焼酎をよく飲むようになったきっかけは? : 7、8年前に宮崎にサーフィン旅行に行ったのがきっかけですね。それから、いも焼酎を飲むようになりました。
: 荻原さんとは昨年11月に埼玉でのフォーラムでお会いして以来ですね。今日はをいただきつつ、語り合いたいと思っています。 : 今日はお酒を飲みながら話ができると聞いて楽しみにしていました。肩苦しい話はしなくてよさそうですね(笑)。