金村義明(野球解説者)<前編>「混セを抜け出すチームは?」

: プロ野球はセ・リーグが稀にみる大混戦となっています。そこで「プロ野球ニュース」などでもおなじみの金村さんをお招きしました。を飲みながら野球談議に花を咲かせたいと思っています。 : いいですね。お酒は大好きで、ほぼ毎晩飲んでいます。実は昨日も結構、飲んでいたんですよ(笑)。

添田豪(プロテニスプレーヤー)<前編>「試合の合間はお酒でリフレッシュ」

: 今回は全仏オープンを終え、一時帰国したタイミングで登場してもらいました。やはり、日本に帰ると和食が食べたくなりますか。 : お寿司とラーメンが食べたくなりますね(笑)。特にラーメンは外国だと味が違うので、成田空港に着いて最初に食べることが多いです。

川上直子(サッカー解説者)<後編>「勝利後の新幹線飲みは最高」

: 現役時代、試合で勝った後のお酒は格別だったでしょう? : 遠征に行って帰りの新幹線で飲むお酒はおいしかったですね。逆に負けた後の帰りは大変でした。会場で録った試合の映像を見ながら反省会なんです。まぁ、その時もお酒は飲んでいましたけど(笑)。

川上直子(サッカー解説者)<前編>「なでしこの未来占うカナダW杯」

: いよいよ、なでしこジャパンが連覇を目指すサッカー女子W杯カナダ大会が近づいてきました。最初にズバリお聞きします。日本が再び頂点に立つ確率はどのくらいでしょう? : 現時点では50%でしょうね。続けて勝つのは簡単なことではありません。厳しい戦いになると思います。

大野均(ラグビー選手)<後編>「飲みニケーションで団結力アップ!」

: 代表メンバーでの飲み会はあるのでしょうか。 : あることはありますが、タイミングがきちんとコントロールされています。選手で勝手に飲みに出歩くのはNG。ヘッドコーチのエディー(・ジョーンズ)さんからも「それをやるとチームの質が下がるから、しっかりしてくれ」と言われています。

大野均(ラグビー選手)<前編>「最高だった優勝カップでの祝杯」

: 大野さんはラグビー日本代表の最年長ですが、チーム一の酒豪と聞いていますよ(笑)。お酒は毎晩? : そうですね。さすがに試合前日は飲みませんが(笑)。飲めと言われれば、何でもいけます。この3月はオフで、毎晩のように飲み会の誘いがありました。

里崎智也(プロ野球解説者)<後編>「パの優勝はソフトバンク、セは広島!?」

: 里崎さんは日本一やWBC優勝で何度もビールかけやシャンパンファイトを経験しています。やはり、勝利の美酒は格別ですか。 : 日本一や世界一になって、お酒を浴びるのが、こんなにうれしいものかと感じました。これを経験できずに引退するプロ野球選手は本当に寂しいでしょうね。

弘山晴美(マラソンランナー)<前編>「駆け抜けた28年間の思い出」

: ご無沙汰しています。現役を引退されてから、ゆっくりお話をするのは初めてです。今回はこののソーダ割り、Soba&Sodaを飲みながら、楽しく話を伺えればと思います。 : よろしくお願いします。オリジナルのグラスに入れると、なんだか雰囲気が出ますね。初めていただきましたが、まろやかでソーダとよく合います。味や風味が引き立っておいしいですね。

小川直也(プロレスラー)<後編>「次元が違う猪木ワールド」

: 本格そば焼酎のソーダ割り、Soba&Sodaも、だいぶ進んできました。もう1杯いきましょう。 : 飲みやすいから、これは何杯でもいけそうですね(笑)。ソーダ割りは気軽に飲めるところがいい。後味がすっきりとして食事にも合う。新しい飲み方を教えてもらえて良かったです。

小川直也(プロレスラー)<前編>「柔道で生まれた息子との絆」

: お久しぶりです。ここ数年はプロレスラーとしてのみならず、自動車のCMでのジャイアンもハマリ役ですね。キャスティングの妙を感じます。 : ありがとうございます。実はジャイアンは最初、「声優をやってくれないか」という話しか聞いていなかったんです。ところが現場に行ってみると、のび太役の妻夫木聡君がいて、衣装を着せられて歌まで歌わされる。「なんだ、これは?」と思っていたら、実写の『ドラえもん』という設定でCMになっていました(笑)。

大山加奈(元バレーボール全日本女子)<後編>「大きかった妹の存在」

: 最近のバレーボールは試合中に監督やコーチがタブレットでデータをチェックしながら、選手に指示を出すようになってきました。試合前にはどのくらいのデータが選手に与えられるのでしょうか。 : 今、全日本の眞鍋政義監督がどのようなミーティングをしているかはわかりませんが、私の現役時代は、セッターやスパイカーのクセや傾向はすべて伝えられていました。こっちからボールが来たら、こっちに上げることが多いといったデータを教えてもらっていましたね。

大山加奈(元バレーボール全日本女子)<前編>「新戦術“ハイブリッド6”の狙いと課題」

: バレーボール教室やVリーグの解説など忙しそうですね。V・プレミアリーグ女子では3連覇を狙う久光製薬が6勝1敗と好調なスタートを切りました。 : 新鍋理沙選手、長岡望悠選手、石井優希選手ら全日本メンバーも何人もいて、今季は強いことは確かです。個人的には古巣の東レの不振が気がかりです。木村沙織選手が復帰し、中道瞳選手、迫田さおり選手と戦力は久光にもヒケをとらないのに、なかなか歯車がかみ合っていません。

吉田羊(女優)<後編>「1カ月で4役に挑戦!」

: 舞台から女優の道へ。劇団では飲み会の機会も多かったでしょう。 : もう、よく飲みましたね。脚本、演出ができる女性と「東京スウィカ」という劇団を立ち上げて約8年やっていましたが、その頃は飲むか、舞台か(笑)。毎公演後、近くの居酒屋でお客さんも交えて「明日も頑張ろう」と決起集会をやる。お客さんも飲み会を楽しみに舞台を観に来ていました。

仁志敏久(野球解説者)<後編>「広島・菊池、スーパーセカンドの可能性」

: プロ野球の世界では優勝時のビールかけが恒例です。仁志さんも何度も経験していますよね。 : 巨人に長く在籍した割には意外と少ないんですよ。1年目の1996年のリーグ優勝、2000年、2002年のリーグ優勝と日本一で計5回でしたから。最初はおもしろかったんですけど、時期が時期なので寒いし、臭いが翌日まで消えない(苦笑)。

岩崎恭子(スイミングアドバイザー)<後編>「すべての人に命を守る着衣泳を」

: 14歳での金メダル獲得は日本五輪史上最年少。一躍、時の人となりました。戸惑いも大きかったのでは? : 周りの注目度が一気に上がってしまって、最初はビックリしましたね。注目されると「まだ14歳なのに“今まで生きてきた中で、一番幸せ”とか偉そうに」といった批判も聞こえてくる。まだ中学生でしたから、それらを自分の中で納得させて消化させるのに時間がかかりました。

岩崎恭子(スイミングアドバイザー)<前編>「経験がないから獲れた金メダル」

: お久しぶりです。今回は長期貯蔵のそば焼酎を飲みながら、いろいろお伺いしたいと思っています。 : このはお店でボトルを見たことがありますね。でも、実際にいただいたことはないので、どんなお酒か楽しみです。

荒木大輔(野球解説者)<前編>「球児の将来をルールで守れ」

: 夏の甲子園も開幕し、連日、熱戦が繰り広げられています。甲子園のアイドルといえば、やはり記憶に残るのが荒木大輔さん。今回はとともに、当時の思い出をたっぷりと語ってもらえればと思っています。 : 焼酎は大好きです。でも、そば焼酎は飲んだ記憶がないので、どんな味がするんだろうと楽しみにしてきました。

魔裟斗(格闘家)<後編>「夜型から朝型へ――若さを保つ秘訣は睡眠時間」

: 現役を引退して5年が経ちますが、まったく体型が変わっていませんね。今もトレーニングされているんですか? : 週に6日、ジムに通っているので、体重はほとんど変わらないですし、体脂肪率も7%くらいをキープしています。

Back to TOP TOP