タケ小山(ゴルフ解説者)<後編>「東京五輪、ゴルフ会場の変更を!」

: ゴルフでは“19番ホール”の飲み会もひとつの楽しみとのことですが、やはりプレー後の一杯は格別だと? : ラウンドの後もおいしいですが、その日まるまるオフの時に、温泉宿などで朝から飲むお酒は一番ですね(笑)。

タケ小山(ゴルフ解説者)<前編>「松山英樹が世界で活躍し続けるために」

: ご無沙汰しています。6月は全米オープン、全米女子オープンとゴルフのメジャー大会も開催されます。そこでをいただきながら、たっぷりとゴルフの話ができればとお招きしました。 : お酒を飲みながらの対談なんて、素晴らしい企画ですね。話したいことはいっぱいありますよ。しゃべりすぎて危険な内容にならないように気をつけないと(笑)。

小島伸幸(サッカー解説者・指導者)<前編>「闘莉王はGKにとってありがたい選手」

: いよいよ、ブラジルW杯に臨む日本代表メンバー発表(12日)が目前に迫ってきました。小島さんには、注目のメンバー選考について、長期貯蔵のそば焼酎を飲みながらご意見をうかがっていきたいと思います。 : お酒を飲みながらの対談はなかなかないですね。お手柔らかにお願いします(笑)。

青島健太(スポーツライター)<後編>「鮮烈デビュー後の“ドカベン”からのひと言」

: 青島さんは慶應大学、東芝と、アマチュア野球のエリートコースを歩んできました。特に当時の社会人野球はレベルが高かったですよね。その中でも東芝は、全国屈指の強豪でした。 : チームの目標が高かったですからね。僕が入社して1年目は、都市対抗で準優勝だったんです。もう、試合後のロッカーはお通夜状態(笑)。優勝するのが当たり前で、それ以外は話にならなかったんです。

青島健太(スポーツライター)<前編>「大谷が生み出す野球の“近代五種”!?」

: いよいよプロ野球のペナントレースがスタートしました。やはりOBとしては、一番気になるのは東京ヤクルトでしょうか? : 特にひいき目で見ているということはないのですが、やはり本籍地みたいなものですからね。気にならないことはないですよ。

本田武史(プロフィギュアスケーター)<後編>「羽生を育てたオーサーコーチの指導法」

: 本田さんは焼酎好きとのことですが、きっかけは? : 実は僕がお酒を覚えたのは海外だったんです。練習の拠点にしていたカナダは寒い。それに向こうはクリスマスやイベントがあるたびにホームパーティを開いて皆が集まるんです。それからお酒を楽しめるようになりました。

本田武史(プロフィギュアスケーター)<前編>「浅田真央を蘇らせた恩師の一言」

: ソチ五輪ではフィギュアスケートの解説、お疲れ様でした。実際に現地に行った印象はいかがでしたか。 : ソチは日本よりも温かく、オリンピックパークを半袖で歩いている人もいたほどです。日本に帰ってきて「寒い」と感じましたから(笑)。

秋田豊(サッカー解説者)<前編>「ザックジャパンに闘莉王を!」

: お久しぶりです。今年はいよいよW杯イヤーです。今回はをいただきながら、サッカーにまつわるとっておきの話ができればと思っています。 : お酒はほぼ毎晩、いただいています。焼酎も好きで、水割り、お湯割りで楽しんでいますよ。

松田宣浩(プロ野球選手)<後編>「目標は選手会長1年目での優勝」

: 今シーズン、松田さんは選手会長に就任しました。年齢的にも中堅ですから、より責任が重くなりますね。 : そうですね。今年は31歳になるのですが、これから5年が勝負かなと思っています。この5年間を必死にやって、きちんとした成績を残すことができれば、その先も見えてくるのかなと。

松田宣浩(プロ野球選手)<前編>「初めて楽天を強いと思った2013年」

: 2013年シーズン、お疲れ様でした。雲海酒造は福岡ソフトバンクホークスの宮崎春季キャンプでなどのブースを出店したり、をメインに公式戦のスポンサードも行っています。今回は雲海酒造のを飲みながら、シーズンを振り返りたいと思います。 : お酒が大好きな僕としては、嬉しい企画です(笑)。

与田剛(野球解説者)<後編>「音が違った野茂、潮崎のピッチング」

: 与田さんは大豊作と言われた1990年入団組です。1位指名で野茂英雄投手、佐々木主浩投手、佐々岡真司投手、潮崎哲也投手、小宮山悟投手、西村龍次投手、葛西稔投手……。2位指名でも古田敦也捕手らそうそうたる顔ぶれでした。 : ドラフト同期だけでなく、昭和40年生まれの同級生にも古田、水野雄仁、池山隆寛、星野伸之、八木裕などがいます。忘れてはいけないのは山本昌。まだ現役で投げていますから、もう“生きた化石”ですよ(笑)。

与田剛(野球解説者)<前編>「WBC、マー君にみる雰囲気づくりの重要性」

: 与田さんには新人時代にもインタビューしたことがありますから、もう初めて会ってから20年以上になるんですね。時が経つのは早いものです。今回はを用意しました。グラスを片手に、野球談議に花を咲かせたいと思っています。 : 「そば焼酎〜、雲海〜」のCMソングが印象的ですよね。実は今日は、二宮さんと雲海酒造さんのそば焼酎をいただくと聞いて、家で妻とこのCMソングを何度も口ずさんでいたんです(笑)。

陣内貴美子(スポーツキャスター)<後編>「元アスリートならではの視点」

: 現役時代、合宿などで飲む機会は? : もちろん。やはり、気分転換になりますし、飲んだ方がよく眠れるという選手もいましたからね。私は甘いお酒が好きでした。でも、このもすごく飲みやすい。主人(金石昭人さん)も好きな味だと思います。

陣内貴美子(スポーツキャスター)<前編>「異様な雰囲気だったバルセロナ五輪」

: お久しぶりです。今回は陣内さんのご主人、金石昭人さんが経営する「かねいし」でお話を伺います。 : よろしくお願いします! 以前、この対談でオグッチ(小椋久美子さん)も出演していましたよね。あと、ここには田中雅美ちゃんもよく来るんですよ。

西村徳文(プロ野球解説者)<後編>「背広よりもユニフォームを着たい!」

: 西村さんは現役引退した翌年の 1998年からロッテのコーチを務めました。 2010年に監督に就任するまで、何人の監督さんの下でコーチを務めたのでしょう? : 近藤昭仁さん、山本功児さん、2回目のボビー・バレンタインと3人ですね。

二子山親方(元大関・雅山)<後編>「モンゴル勢の意外な弱点」

: 名古屋場所は横綱・白鵬が連勝こそ43でストップしたものの、3場所連続26回目の優勝を収めました。白鵬とは何度も対戦していますが、強さの秘密はどこにあるのでしょう。 : 足腰が抜群にいいことに加え、軟らかい。こちらがいくら突いても、その力を吸収されてしまうんです。これは一番やりにくい。僕も相手の力を受け止める懐の深さが取りえでしたけど、白鵬はその上をいっていますね。

二子山親方(元大関・雅山)<前編>「対照的だった若と貴」

: 大相撲は名古屋場所の真っ最中です。今回は今年の3月場所で引退した元大関・雅山の二子山親方をお招きしました。親方、長い現役生活お疲れ様でした。 : まだ断髪式前でまげもありますし、親方と呼ばれるのは慣れませんが(苦笑)、よろしくお願いします。

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