独立リーグ
5月18日(土) ◇前期 (石川2勝0敗、三條機械スタジアム、625人) 新潟アルビレックスBC 0 = 00000000 勝利投手 タッカー(2勝1敗) 敗戦投手 佐藤(3勝1敗) セーブ 木田(0勝1敗4S)
5月17日(金) ◇前期 (富山2勝0敗、となみチューリップスタジアム、382人) 新潟アルビレックスBC 1 = 000001000 勝利投手 高塩(3勝1敗) 敗戦投手 阿部(2勝2敗) セーブ 大竹(1勝0敗2S)
5月15日(水) (高知1勝5敗1分、高知、330人) 愛媛マンダリンパイレーツ 5 = 020003000 高知ファイティングドッグス 5 = 210000020 (9回引き分け) 本塁打 (高)バティスタ1号2ラン、2号2ラン
5月14日(火) (徳島4勝、越知、261人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 000001100 勝利投手 中野(1勝1敗) 敗戦投手 河原(1勝2敗) セーブ 酒井(5S) 本塁打 (香)大原1号3ラン (愛)金城2号ソロ
5月12日(日) ◇前期 (富山5勝1敗、城光寺野球場、1,794人) 石川ミリオンスターズ 6 = 010004010 勝利投手 大家(1勝1敗) 敗戦投手 翔太(0勝1敗) セーブ 大竹(1勝0敗1S)
5月11日(土) ◇前期 (富山4勝1敗、石川県立野球場、458人) 石川ミリオンスターズ 1 = 000000010 勝利投手 大竹(1勝0敗) 敗戦投手 木田(0勝1敗2S) セーブ 高塩(2勝1敗1S) 本塁打 (富)杉本1号ソロ
四国アイランドリーグPlusは10日、4月度の月間MVP選手を発表した。 【投手部門】 愛媛マンダリンパイレーツ 池ノ内亮介 4月成績 3試合 3勝0敗 防御率1.50 【野手部門】 愛媛マンダリンパイレーツ 金城(かなぐすく) 4月成績 25打数10安打 打率.400 9打点
5月9日(木) (愛媛1勝2敗、レクザム、467人) 香川オリーブガイナーズ 1 = 010000000 勝利投手 小林(2勝2敗) 敗戦投手 中野(0勝1敗) 本塁打 (香)中川1号ソロ
BCリーグが開幕して、約1カ月が経とうとしています。現在、信濃グランセローズは6勝5敗と1つ勝ち越している状態です。若く、新加入の選手が多い中、どう戦力化していくかが課題のひとつだったわけですが、少しずつ戦力として機能し始めているという手応えを感じています。
ゴールデンウィークの連戦を終えて10勝4敗2分けの首位。いいシーズンのスタートを切れました。昨季、連覇を逃した悔しさを主力選手が持ってオフから取り組んできたことが、結果につながっているのでしょう。投打がかみ合い、しっかりとしたゲームができています。
5月6日(月) ◇前期 (群馬2勝2敗、城南球場、829人) 新潟アルビレックスBC 1 = 000000001 勝利投手 町田(1勝1敗) 敗戦投手 寺田(2勝1敗)
5月5日(日) (香川2勝、しおさい、575人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 010010000 勝利投手 永川(2勝1敗) 敗戦投手 金森(0勝1敗) セーブ 酒井(4S) 本塁打 (愛)金城1号ソロ
5月4日(土) ◇前期 (富山2勝0敗、となみチューリップスタジアム、957人) 石川ミリオンスターズ 2 = 002000000 勝利投手 元気(2勝1敗) 敗戦投手 高(0勝2敗)
5月3日(金) ◇前期 (石川1勝0敗2分、福井フェニックススタジアム、1,952人) 福井ミラクルエレファンツ 1 = 000010000 勝利投手 南(3勝0敗) 敗戦投手 福泉(0勝1敗) セーブ 木田(2S)
四国アイランドリーグPlusは1日、4月度の「グラゼニ」賞に輝いた各球団の4選手を発表した。同賞は講談社の『週刊モーニング』に連載中の野球漫画「グラゼニ」とのコラボレーションで今季から創設され、観客に「お金を払っても見に来てよかった」と思わせるようなプレーをみせた選手が対象となる。リーグ事務局、「グラゼニ」制作スタッフらによる選考委員会により、毎月、各球団から1名ずつが選ばれる。受賞選手には「グラゼニ」の主人公である凡田夏之介の年俸(1800万円)にちなみ、18,000円が贈られる。
4月30日(火) (徳島1勝、雁の巣、100人) 福岡ソフトバンク(3軍) 2 = 200000000 勝利投手 ガルシア(1勝0敗) 敗戦投手 パディーヤ セーブ シレット(3S)
4月29日(月) (高知1勝1敗、高知、418人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 100000000 勝利投手 グルジョン(1勝0敗) 敗戦投手 河原(0勝1敗) 本塁打 (高)河田1号3ラン
4月28日(日) (高知2勝3敗、高知、733人) 香川オリーブガイナーズ 3 = 000300000 勝利投手 山中(1勝3敗) 敗戦投手 田村(0勝2敗) 本塁打 (香)国本1号3ラン (高)曽我1号ソロ
4月27日(土) ◇前期 (石川1勝0敗、中央公園野球場、575人) 新潟アルビレックスBC 1 = 010000000 勝利投手 南(2勝0敗) 敗戦投手 山口(1勝1敗) セーブ 木田(1S)
4月26日(金) (徳島2勝、JAバンク徳島、133人) 高知ファイティングドッグス 1 = 000010000 勝利投手 山口(3勝1敗) 敗戦投手 野原(0勝3敗) 本塁打 (徳)大谷龍3号2ラン
4月25日(木) (徳島3勝1敗1分、JAバンク徳島、134人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 000002000 勝利投手 小松(1勝0敗) 敗戦投手 渡辺(1勝1敗) セーブ シレット(2S) 本塁打 (徳)大谷龍2号ソロ
NPBもアイランドリーグもシーズンが開幕して約1カ月になろうとしている。アイランドリーグ出身選手ではWBC日本代表にも選ばれた千葉ロッテの角中勝也(元高知)が開幕から全試合でスタメン出場してヒットを重ね、福岡ソフトバンクの金無英(元福岡)が中継ぎで10試合連続で無失点を続けた。また東京ヤクルトの三輪正義(元香川)もスーパーサブとして1軍のベンチで控える。その他の選手たちも1軍での活躍の機会を虎視眈々と狙っている。NPB入りというひとつの夢を叶えた彼らの今を追いかけた。
いよいよ、今シーズンも13日に開幕しました。富山サンダーバーズは開幕で信濃グランセローズに2−5で敗れ、白星スタートとはなりませんでしたが、翌日の信濃戦で初勝利を挙げました。しかし、そこから勝利を挙げることができていません。24日現在、1勝2敗1分け。いい時と悪い時との差が、少しあるかなと感じています。
4月21日(日) (愛媛1勝1敗、雁の巣、150人) 福岡ソフトバンク(3軍) 2 = 100000001 勝利投手 池ノ内(2勝0敗) 敗戦投手 飯田優 セーブ 西川(1S)
4月20日(土) ◇前期 (福井1勝0敗1分、三国運動公園野球場、759人) 富山サンダーバーズ 2 = 000000002 勝利投手 山崎(1勝0敗) 敗戦投手 高塩(1勝1敗) 本塁打 (福)小林1号3ラン、森田1号2ラン