サッカー
◇10月5日 ニンジニアスタジアム 3,372人 【得点】 [愛媛] 内村(62分)
9月20日(土)、J2第36節となる愛媛FC対ヴァンフォーレ甲府の一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 現在(第35節終了時点)リーグ戦13位の愛媛FC。難敵・甲府相手ではあるが、何とか勝ちを収め、ひとつでも上の順位を目指したいところだ。
南アフリカW杯アジア最終予選がついにスタートしました。アウェーで行われたバーレーン戦は勝利という結果を収めることができました。結果だけをみれば、最終予選の初戦としては上々でしょう。しかし、この試合で日本代表に内在する問題点が浮き彫りになったと感じました。
◇9月27日 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム 11,897人 【得点】 [徳島] 石田(18分、81分)、麦田(60分)、菅原(70分)、大西(84分)
◇9月23日 広島ビッグアーチ 19,349人 【得点】 [広島] 佐藤寿(25分)、服部(35分)、森崎浩(52分)、青山(62分) [愛媛] 横谷(87分)
◇9月20日 ニンジニアスタジアム 4,052人 【得点】 [甲府] 石原(32分)
8月23日(土)、J2第32節となる愛媛FC対水戸ホーリーホックの一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 愛媛FCのエースストライカー・FW田中俊也選手。今節がJ2出場通算100試合目という記念すべき節目のゲームとなった。このメモリアルな試合において、自らの得点で是非とも祝砲を打ち上げて欲しいものだ。サポーター達も、それを願って、試合前から「俺らのト・シ・ヤ! タナカー! トシヤ!!」と高らかにコールを繰り返し、田中選手へエールを送っている。
本当は、8月の終わりに僕は北京に行くはずだった。 サッカー男子ブラジル代表が決勝まで進んだ場合、僕はドゥンガのマネージメントを手がける人間と一緒に試合を見に行く約束をしていた。切符の手配はもちろん、ブラジル代表監督のドゥンガに頼むことになっていた。
日本代表チームのことを「ジャパン」と呼んだのはラグビーが最初ではなかったか。とりわけラグビーファンのみならず多くの国民に親しまれたのが「宿沢ジャパン」だ。
◇9月5日 ニンジニアスタジアム 3,169人 【得点】 [愛媛] 田中(23分)、三木(86分) [湘南] 石原(21分)、トゥット(74分)
8月17日(日)、J2第31節となる愛媛FC対サガン鳥栖の一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 今シーズンのJ2も、いよいよ第3クールへ突入。上位を目指すためには、これからの一戦一戦、貪欲に結果を求めていかなければならない。
◇8月30日 岐阜メモリアルセンター長良川競技場 2,090人 【得点】 [愛媛] 赤井(74分)
◇8月23日 ニンジニアスタジアム 2,711人 【得点】 [愛媛] 内村(13分)、赤井(37分) [水戸] 赤星(64分、74分)
7月30日(水)、J2第28節となる愛媛FC対徳島ヴォルティスの一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 今節は、言わずと知れた「四国ダービーマッチ」。愛媛FCが、宿敵・徳島をホームにて迎え撃つ一戦となった。第1クールに行われたダービーでは、愛媛FCが快勝している。
◇8月17日 ニンジニアスタジアム 3,041人 【得点】 [鳥栖] 藤田(53分、55分)
目標としていた1次リーグ突破はならなかった。初戦の米国戦がすべてであった。ズバリ、一言でいえば「消極的」だったことが最大の敗因だったと思う。
◇8月10日 NDソフトスタジアム山形 5,322人 【得点】 [山形] 宮沢(11分)、長谷川(11分、78分)
グループリーグ初戦のアメリカ戦は、惜しい形の失点で試合を落としました。後半開始直後、一瞬の判断ミスからDFにズレが生じ、そのスキを突かれるという、国際大会で犯してはいけない失敗をしてしまいました。
ロベルト・バッジオは、報道陣に一斉に取り囲まれた。 「ファブリツィオ、行こう」 ここで彼を捕まえるしか方法はないのだ。 ファブリツィオは、報道陣をかき分け、僕は後に続いた。イタリア人記者はなぜか道をゆずってくれた。そして、バッジオの顔が見えた。
北京で五輪サッカーを取材している記者から報告を受けた某スポーツ新聞社の重鎮記者から、最近になってこんな話を聞いた。「アメリカは思ったよりも強くないみたい。日本有利とまでは言えないけど、勝負は分からないとの声が高まっているようだよ」と。
7月9日(水)、J2第25節となる愛媛FC対サンフレッチェ広島の一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 瀬戸内海を挟んで隣同士の愛媛県と広島県。それぞれの地域をホームとして活動しているチームの対決とあって、この一戦は「瀬戸内ダービー」とも銘打たれており、プライドを賭けた熱戦が今節も期待されている。
◇8月3日 正田醤油スタジアム群馬 4,583人 【得点】 [草津] 高田(9分)、島田(89分) [愛媛] 田中(44分)
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いよいよ、北京五輪が始まりますね。日本代表はオリンピック前の壮行試合を終え、1勝1敗でした。五輪本番にも出場してくる2カ国との対戦ということもあり、相手チームも本番前の調整という意味合いが大きかったと思います。この2試合には日本代表の収穫と課題が見えました。
◇7月30日 ニンジニアスタジアム 7,809人 【得点】 [愛媛] 大木(63分)