サッカー
◇7月19日 熊本総合運動公園陸上競技場 3,260人 【得点】 [熊本] 市村(52分)
6月21日(土)、J2第21節となる愛媛FC対横浜FCの一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 ホーム3連戦の最終戦となる今節。これまでの戦績は1勝1分。この最終戦を是非とも勝利で締めくくり、夏場のサバイバル戦に向けて弾みをつけたいところだ。
◇7月13日 平塚競技場 4,738人 【得点】 [湘南] 阿部(13分)、坂本(30分)、アジエル(53分)、石原(80分) [愛媛] 内村(26分)
練習が終わると次々とパルマの選手が、練習場所から出てきた。フリスト・ストイチコフの姿が見えたので、手を挙げた。彼は頷くと僕たちのところにやってきた。 「ジーコは僕のことをなんて言っていたんだい?」 ストイチコフは上機嫌だった。
◇7月9日 ニンジニアスタジアム 4,177人 【得点】 [広島] 高萩(4分)、佐藤寿(32分)
◇7月5日 ユアテックスタジアム仙台 13,808人 【得点】 [愛媛] 田中(61分)
6月15日(日)、J2第20節となる愛媛FC対水戸ホーリーホックの一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 スタジアムの在る愛媛県総合運動公園は、朝から小雨が降り続く、あいにくの天候。ホーム3連戦の第2戦目となる今節、前節は観ることが出来なかった「愛媛のゴールシーン」を、雨の中、集まった熱心な愛媛サポーター達に、是非とも見せてもらいたい。
W杯のアジア3次予選、ご存知の通り、日本は最終のバーレーン戦に勝利し、グループ1位通過を決めました。6月の4試合の戦いを一言で表現するなら「岡田流が出てきた」。これに尽きるでしょう。
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◇6月29日 ニンジニアスタジアム 2,916人 【得点】 [愛媛] 金守(36分) [福岡] ハーフナーマイク(28分)
◇6月25日 ベストアメニティスタジアム 3,869人 【得点】 [鳥栖] 高地(23分)、藤田(50分) [愛媛] 南(77分)
現実主義者の私でも双手を挙げて賛成する気にはなれない。また問題が先送りされるだけだ。さて法務省は、どんな判断を下すのか。 今に始まった話ではないが日本代表FWのゴール前の非力さは目を覆うばかりだ。
◇6月21日 ニンジニアスタジアム 4,075人 【得点】 [愛媛] 大木(13分)、金守(69分) [横浜] アンデルソン(23分)、エリゼウ(59分)
6月8日(日)、J2第18節となる愛媛FC対FC岐阜の一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 ホームゲーム3連戦の初戦となるこの試合。良い結果を出して連戦に向けて弾みを付けたい。
◇6月15日 ニンジニアスタジアム 2,088人 【得点】 [愛媛] 三木(53分)、南(70分)
96年2月――。 イタリアはまだ寒かったことを覚えている。空気は乾いており、気温よりもずっと寒く感じた。今から12年前、僕にとっては生まれて始めての欧州だった。
◇6月8日 ニンジニアスタジアム、3,371人
いつも毅然としておられた。しかし、その振る舞いは決して居丈高ではなかった。古武士のような人だった。しかし頑迷固陋ではなかった。 手許に1冊のノートがある。表紙には「長沼健メモ」。2日に死去したサッカー協会最高顧問・長沼健氏とのやりとりが綴られている。語録の一部を紹介しよう。
5月25日(日)、J2第16節となる愛媛FC対ヴァンフォーレ甲府の一戦が、ホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われた。 前日から降り続いた雨も午前中には止み、晴天に恵まれた愛媛県総合運動公園。しかしながら、水はけの悪いピッチ上には水溜りが残っており、グラウンドコンディションは良好とは言えない状況。
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◇5月31日 大阪長居スタジアム 5,758人 【得点】 [大阪] 古橋(10分)、カレカ(74分)
北京五輪まであと70日を切り、そろそろオーバーエイジ枠について考えなければならいない時期になりました。私は率直に言って、オーバーエイジ枠は使わないほうがいいと思います。確かに経験豊富なベテランが入ることによって、チームに安定感が出てくるというメリットはあります。しかし、この機会こそ若手にチャンスを与えたり、国際舞台での経験を積ませるべきでしょう。若手が国際舞台での経験を積むことは、ひいてはA代表の裾野の拡大につながります。もちろん、勝負にこだわらなければいけない部分もありますが、まずは、U-23代表の選手たちでどう戦うかを詰めていってほしいですね。
◇5月25日 ニンジニアスタジアム 3,155人 【得点】 [愛媛] 田中(3分)、横山(83分) [甲府] 大西(63分)
◇5月21日 ニンジニアスタジアム 4,511人 【得点】 [愛媛] 江後(11分) [湘南] 原(39分)
5月3日(土)、J2第11節となる愛媛FC対FC岐阜の一戦が、アウェイ(岐阜メモリアルセンター長良川競技場)にて行われた。そして、同日同時刻、この試合の模様が、愛媛FC主催の「パブリック・ビューイング」イベントにおいて、松山市中央商店街(銀天街・大街道)に設置された大型ビジョンに生放映されたのだ。