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スポーツ全般/ノンジャンル

青学大、2年ぶり5回目の総合優勝! ~箱根駅伝~

 3日、第96回東京箱根間往復大学駅伝競走は、神奈川・芦ノ湖から東京・大手町までの復路5区間(109.6km)で行われ、往路優勝の青山学院大学が一度もトップを譲らず、10時間45分23秒の大会新記録で
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王座奪還へ、青学大が3年ぶり4回目の往路優勝 ~箱根駅伝~

 2日、第96回東京箱根間往復大学駅伝競走は、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖までの往路5区間(107.5km)で行われ、青山学院大学が3大会ぶり4度目の往路優勝を果たした。2区でトップに立った青学大は
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岩佐壱誠(帝京大学駅伝競走部/徳島県那賀町出身)最終回「大胆かつ極端な決断」

 帝京大学駅伝競走部4年生の岩佐壱誠は徳島科学技術高校、通称科技校の電気コースを選択していた。このコースを選択した理由は「就職率が高いから」だった。ところが高校2年の冬、進路を「就職」から「大学進学」
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岩佐壱誠(帝京大学駅伝競走部/徳島県那賀町出身)第3回「一番下からのスピード昇格」

 帝京大学駅伝競走部4年生の岩佐壱誠は中学時代、剣道部に属しながら駅伝大会前に結成される期間限定の部活に招集されていた。中学2年の冬に開催された徳島駅伝16郡市という郡市対抗戦を走った。その走りを見た
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岩佐壱誠(帝京大学駅伝競走部/徳島県那賀町出身)第2回「大自然の中を爆走した少年期」

 帝京大学駅伝競走部に所属する4年生の岩佐壱誠は、徳島県那賀町で生まれ育った。この町は高の瀬峡という峡谷や大釜の滝、大轟の滝など景勝地がある。大自然の地に岩佐は生を受けた。 岩佐は予定日より約1カ月も
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岩佐壱誠(帝京大学駅伝競走部/徳島県那賀町出身)第1回「未知数で楽しみなランナー」

 帝京大学駅伝競走部は1999年に創部された。部の歴史は浅いが正月の風物詩と言われる箱根駅伝の常連校である。同駅伝での最高順位は第76回大会と第89回大会で記録した総合4位。2005年11月に就任した
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東海大、初の総合優勝 ~箱根駅伝~

 第95回東京箱根間往復大学駅伝競走は3日、神奈川・芦ノ湖から東京・大手町までの復路5区間(109.6km)が行われた。往路2位の東海大学は8区で先頭に立ち、合計タイム10時間52分9秒の大会新記録で
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東洋大、往路連覇 青学大はまさかの6位 〜箱根駅伝〜

 2日、第95回東京箱根間往復大学駅伝競走は、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖までの往路5区間(107.5km)で行われ、東洋大学が2年連続7度目の往路優勝を果たした。1区から3区までは目まぐるしくトッ
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青学大、史上6校目の総合4連覇! ~箱根駅伝~

 第94回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、神奈川・芦ノ湖から東京・大手町までの復路5区間(109.6キロ)が行われた。往路2位の青山学院大学は6区からトップに立つと、そのまま逃げ切った。
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東洋大、4年ぶりの往路制覇 ~箱根駅伝~

 2日、第94回東京箱根間往復大学駅伝競走は、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖までの往路5区間(107.5km)で行われ、東洋大学が4年ぶり6度目の往路優勝を果たした。東洋大は1区からトップに立つと、先
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