ページのトップへ

対論×勝利学

ボクシングを「憧れのスポーツ」にするために戦う ~亀田興毅氏インタビュー~

 日本人初となる3階級制覇を達成し、世間に“亀田ブーム”を巻き起こした亀田興毅さん。波乱の連続だったボクシング人生と、これからのボクシング界について、当HP編集長・二宮清純と語り合う。二宮清純: 引退
続きを読む
挑戦者たち〜二宮清純の視点〜

大川誠(凸版印刷スポーツビジネスデザイン室ビジネス開発部)<前編>「得意分野で新規参入」

 凸版印刷株式会社は、創業120年以上の歴史を誇る印刷会社だ。近年同社はパラスポーツ支援に注力しており、2014年にスポーツ専従社員制度を導入。現在、障がいの有無を問わず5人のアスリートを雇用している
続きを読む
アナザーアングル

進化した立川桃、多田純菜、熊坂光貴。最後の全日本学生柔道体重別選手権 ~柔道~

 全日本学生柔道体重別選手権大会は個人での大学日本一を決める大会である。大学の団体戦全国大会は全日本学生柔道優勝大会と全日本学生柔道体重別団体優勝大会の2つあるが、個人戦は年に1度だけ。しかし、現在大
続きを読む
おなかを育てる ~腸活のススメ~

大山加奈(元女子バレーボール日本代表)第2回(全3回)「ついに訪れた“快腸”の日々」

 近年、健康な腸内環境をつくるための「腸活」が注目されています。当サイトでは6月から「腸活」をテーマとしたコーナーをスタートさせました。タイアップ企画のパートナーである野村乳業が開発した植物乳酸菌発酵
続きを読む
挑戦者たち〜二宮清純の視点〜

倉田秀道(あいおいニッセイ同和損害保険広報部スポーツチーム兼経営企画部特命部長)<後編>「アスリートが繋ぐ地域との縁」

伊藤数子: 御社では13人のパラアスリートを含む18人の現役アスリートが社員として所属しています。アスリート雇用を始めたのは2015年。そのきっかけは?倉田秀道: 2014年、経営企画部内にスポーツチ
続きを読む
対論×勝利学

今は現役で投げられることが一番うれしい ~由規インタビュー~

 仙台育英高校時代、うなりをあげるストレートで観客を沸かせた由規。プロ入り後、右肩の手術という困難を乗り越え、現在もマウンドに立ち続けている。その胸中に当HP編集長・二宮清純が迫る。二宮清純: 由規さ
続きを読む
挑戦者たち〜二宮清純の視点〜

倉田秀道(あいおいニッセイ同和損害保険広報部スポーツチーム兼経営企画部特命部長)<前編>「ハートにコストはかからない」

 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社は、2006年に車いすバスケットボール日本代表チームの公式スポンサーをはじめ、2014年には日本障がい者スポーツ協会(現・日本パラスポーツ協会)のオフィシャルパー
続きを読む
おなかを育てる ~腸活のススメ~

星奈津美(元競泳日本代表)第1回(全3回)「現役中と引退後の異なるおなかの悩み」

 近年、健康な腸内環境をつくるための「腸活」が注目されています。当サイトでは6月から「腸活」をテーマとしたコーナーをスタートさせました。タイアップ企画のパートナーである野村乳業が開発した植物乳酸菌発酵
続きを読む
挑戦者たち〜二宮清純の視点〜

斎藤省(さいとう工房代表取締役社長)<後編>「絆と友情を育むプロジェクト」

伊藤数子: 2011年にアジアの障がいがある人に、車いすを通しての自立生活支援を目的として、NPO法人さくら・車いすプロジェクトを立ち上げました。その経緯は?斎藤省: 2000年頃から、来日した途上国
続きを読む
Sportful Talks

第28回 石渡美奈(ホッピービバレッジ代表取締役社長)「モータースポーツ支援で会社に一体感」

「Sportful Talks」は、ブルータグ株式会社と株式会社スポーツコミュニケーションズとの共同企画です。多方面からゲストを招き、ブルータグの今矢賢一代表取締役社長、二宮清純との語らいを通じ、スポ
続きを読む